
なんだろ
派手なことはないんだけど
なんかいい
役者達もなんかいい
ストーリーもよくあるやつだけど
なんかいい
それぞれのキャラがちゃんと描かれてる
哀愁があってなんかいい
リーアムさん72歳!
…
『人生の特等席(2012)』が良かったロバート・ロレンツ監督作品。リーアムと組んだ前作『マークスマン(2021)』が現代メキシコの西部劇だったが、本作は1970年代北アイルランドでの西部劇。長年クリ…
>>続きを読む1970年代の北アイルランド。長年殺し屋として生きてきたフィンバー・マーフィー(リーアム・ニーソン)は、血塗られた過去を捨てて静かな田舎町で隠遁生活を送っていた。しかし、IRA(アイルランド共和軍)…
>>続きを読む暗殺を生業とするおじさんが平和に暮らそうと思ったけどできなかった話。
突然巻き込まれたお姉さんと女の子を助けるために1人殺して、それがバレて狙われる.悪同士のいがみ合いだけどどっちもどっちか。
すっ…
決してつまらなくは無かったんだけれども、美しい北アイルランドの風景と、余りにも淡々としたストーリー展開過ぎて寝落ちした。
というか、人口数十人の村であんなバカスカ殺してたら絶対にバレると思うが?w…
暗殺者という言葉のイメージよりもわりと泥臭い手口でひと昔前の殺し屋って感じだった。子供を守りたいという正義感からとはいえ仕事ではない殺しをしたうえに、それが仲間にバレちゃうってプロとしてどうなの?と…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
派手な痛快ドンパチアクションがある訳ではなく、リーアム・ニーソンの渋さでそれっぽくはあるけど「知人の娘が虐待されてる⁉」→「殺してもらおう」という老暗殺者の短絡的思考でズルズルと事態が悪化しているの…
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