リーアム・ニーソン主演、マーティン・キャンベル監督作品。
マーティン・キャンベルは前作の『マーベラス』でもレビューに書いたが、『007カジノロワイヤル(2006)』から時間が止まってしまったような感…
メキシコシティの病院でベテランの殺し屋アレックスは母を見舞うギャングを病室で殺害。アレックスは車に戻り、依頼者に任務完了を報告したが・その時アレックスは車のキーの在処を忘れていた。彼はアルツハイマー…
>>続きを読む高齢化映画、そんな内容だったな…。リーアム・ニーソンはアルツハイマーを患った殺し屋。引退したいけどできない、しかし子どもを標的になって反旗を翻す。ベタな話で何かで見た気もするんだけど、ガイ・ピアース…
>>続きを読む枯れ果てる直前のゼウス、、、
アルツハイマーの病状をほとんど知らない私にはアレックスの心情を読み取る事が出来ない。
贖罪にはならない。
こういった事が世の中で起こってると思えば、なんと不条理であり…
なんか、96時間のイメージが抜けないんだよな〜。
と思いつつ、結局観るとゆう。
認知症&殺し屋という
「ボケた人が殺しまくるやばいやつかな」と思いみたが、そんなにボケてもなく手の震え問題もなかっ…
人身売買の事件を巡り、アルツハイマーを患う老人殺し屋とFBI捜査官たちの思いが交錯するサスペンス・スリラー。
タイトルがメモリー(記憶)である理由をあまり感じなかった。確かに、主人公である殺し屋が…
不動産王息子 ロリコン 不法移民孤児施設運営 証人消すのに雇われるも子ども殺しにNGリーアム・ニーソン 逆に依頼人と関係者殺しにかかる
妻と子供が轢き殺されたが目撃した子どもの証言があやふやで罪に…
2278本目。ニーソンさん、ずいぶんお年召されて、ちょっと痛々しい感じです。殺し屋が主人公であっても、そっちの世界だけでのストーリーではなく、無縁の人が殺されたり殺したりするので、あまりスッキリはし…
>>続きを読む, BBP Memory, LLC.