静かに心に伝わってくるものがありました。
小学校での生活に懐かしさを覚えました。
同時にタブレットといった変化も感じました。
コロナ禍という当時の空気も色濃かったです。
子供と教員の両…
コロナ禍の東京の公立小学校での1年を撮った、ドキュメンタリー映画
サブタイトル“それは小さな社会”とあるように、子どもといえど人と人との関わりで変化(成長)していくのだなと感じた
不思議と、自分…
めちゃくちゃ良かった
コロナ禍の小学校の一年間を映したドキュメンタリーなのだけど、コロナ関係なく小学校はずっと小学校だった。
小学一年生さんはやると思ったミス全部やるし、高学年は小さな問題がどう…
「まこちゃんの さんすうかあどみつかるといいね 9+2」😭
二重跳びできるようになってよかったね嬉しいね😭😭
あやめちゃんの立派な演奏私はしかと見届けたよ、わたなべ先生😭😭😭
ハ〜毎日大変だ、小学校…
コロナ禍の小学校の様子をフラットに収めた資料としての価値ある記録
小学校教員の働きかたと信念が事例的に見られるのもありがたい
小学生のときは何言ってるのかほぼわからないが今ならわかる、みたいなメッセ…
私は何の意志も感情も無く生き、なぜか急に大人から怒られたりしていたので、学生時代に良い思い出はないのですが
係決めで泣いてしまったり、シンバル立候補したり、先生とコミュニケーションとったり
こんな世…
新幹線で大号泣…
1年生ってこんなに可愛いの〜🥹
6年生ってこんなに大人なの〜🥹
自分の時の思い出も蘇ってくる。それと同時にあの時先生に怒られたこと、あの時先生が言っていたこと、あの時先生が泣いてい…
いやぁ、評価すべきじゃないかもやけど、面白かった。1年生と6年生の違いがいいね。6年間でこんなに立派になるんやね。
なかなか先生ってすごい仕事だよなーて思った。厳しい先生って小学校には絶対必要なわけ…
東京都内の公立小学校を舞台に、1年生の入学から卒業までの1年間の学校生活を記録したドキュメンタリー。映画の中で「制限」と「自由」のバランスを取りながら日々過ごすのは、"平均台を歩くよう"だと表現され…
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