小学校~それは小さな社会~のネタバレレビュー・内容・結末

『小学校~それは小さな社会~』に投稿されたネタバレ・内容・結末

いつしか、先輩がストーリー?で勧めてたから見た。
ちょっと泣いた。
この前の自分の卒業では泣かなかったのに。

どの先生の指導の仕方が正しいのか、僕には分かりませんでした。
でも色々な先生がいて、そ…

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頭で卵の殻割るパフォーマンスした先生に、女性教師が職員室で「廊下が騒がしくて何事かと思った、六年生としてどうかと思う」とか苦言を呈するシーン

「競走」により、周りとくらべて自信をなくしてしまうのではないか?
個人的に長年、課題視していたこと
この作品を通して考えに少し変化が。

課題をみつけて、努力する練習を重ねることで、成功した時の喜び…

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小学校ってすごい。ピカピカの1年生がいろんなことを考えながら2年生になっていく様子に感動。そして6年生が当たり前のように1年生のお世話をする。自分もしてきたことなんだろうけど、これが当たり前の教育っ…

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「学校」それは「出会い」と「別れ」と「成長」の場。
もちろん映画として魅せ方やシナリオ構成、カット等の工夫はあるが、「学校」という場をありのままに写すだけでこれだけのドラマが生まれるとは。
やっぱり…

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先生が怖かった。最近の小学生は大変だなーって思ったけど、そういえば自分たちの時もこんな感じで先生に怒鳴られてたことを思い出した。
どうせ社会に出たらいっぱい怒られるんだから、もう少し学生には優しくし…

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まず、こんなのに出たら、絶っっっっっ対批判を受けるの分かってるだろうに、その覚悟決めて出演を許可した学校と先生。すげえ。その覚悟にまず感服しているという前提で。


学校〜〜〜っっ!!え〜〜〜〜!!…

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 静かに心に伝わってくるものがありました。

 小学校での生活に懐かしさを覚えました。
 同時にタブレットといった変化も感じました。
 コロナ禍という当時の空気も色濃かったです。

 子供と教員の両…

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コロナ禍の東京の公立小学校での1年を撮った、ドキュメンタリー映画

サブタイトル“それは小さな社会”とあるように、子どもといえど人と人との関わりで変化(成長)していくのだなと感じた

不思議と、自分…

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めちゃくちゃ良かった

コロナ禍の小学校の一年間を映したドキュメンタリーなのだけど、コロナ関係なく小学校はずっと小学校だった。

小学一年生さんはやると思ったミス全部やるし、高学年は小さな問題がどう…

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