喜怒哀楽ってこんな風に育まれてきたのかとハッとさせられては、「教える」先生と「教わる」子どもたちの葛藤に心揺さぶられて、これは物凄いものを見てしまった感😢
1日の密度ってこんなに濃いものだったっけ、…
子どもや保護者、先生方の協力を得られ、この映画を撮影できたことがすごい。
東京23区でも小学校ってこんな感じなんだなと遠く離れたところで働く身としては安心した。でも立地もあるが、家庭力が高そうだし暴…
日本の小学校というものをニュートラルに描き、当たり前にその空間を体験してきた自分達にその異質性を認識させてくれる。こんな優秀なドキュメンタリー、そう見れるもんじゃない。教育先進の北欧でも取り上げられ…
>>続きを読む出演されていらっしゃる先生たちがそれぞれ批判を受けていることも知ってはいますが、それでも先生たちの姿を見ていると、本当に頭が下がります。驚くような規律も有りましたが、日本の学校教育も悪ところばかりで…
>>続きを読む山崎エマ監督、日本・アメリカ・フィンランド・フランス合作ドキュメンタリー映画。ハピネットファントム・スタジオ配給。
4月、入学したばかりの1年生は挙手のしかたや廊下の歩きかた、掃除や給食当番など、…
子供たちの未来に繋げるために
人間性を育てるために
日常の様々な事象に対して
時には厳しく、時には優しく
本人に気付かせて考えるように導いていく
先生方、様々葛藤ありながらも
ちゃんと諭して子供た…
6〜12歳という6年の幅は本当に大きいですが、大人目線で見ると12歳には12歳の、6歳には6歳の可愛さがあり微笑ましかったです
修学旅行の就寝時間後の先生同士の会話や放課後に運動会の準備をしている姿…
Point du Jour