コロナ禍の小学生たちのドキュメンタリー。
どうしても14歳の栞と比べてしまうけど、こちらは海外向けに作られてるのかな?
日本人の協調性みたいなところが切り取られていた印象
コロナ禍ということも…
素晴らしい教師、子供たち。
優しさ、厳しさ含めて寄り添ってる教師の姿に感動した。
卒業式の涙に1年間の色んな想いが詰まっていたと思う。
子供、大人の社会の違い。子供の成長を後押しする大人。その期待に…
コロナ禍の小学校のドキュメンタリー。
みんな一生懸命でかわいい。
子どもも子どもの社会でいろんな感情感じて乗り越えてる。
縄跳びの少年と、シンバルの子泣けた。
1年生の保育士のような優しい先生も素…
温かくも奇妙な映画だと思った。
6年生の放送委員の2人はすごく立派だし、ゆうたろうくんはやんちゃめなのに、きっとクラスでは大事な存在で正直映画映えするし、あやめちゃんの演奏の一連の流れは泣けた。
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世界から見たら日本の小学校って不思議に映るんだろうなぁ
本当に学校というところは小さな社会であって、日々起こることに動揺したり、傷ついてこっそり泣いたり、毎日頑張ってるんだよなぁと思うと、いじらし…
日本の小学校。海外から見て、日本の学校は勉強以外の清掃や委員会など色んな役割をこなしていくことで社会性を身につけていくことがユニークな点であるため、それを紹介する内容になっているとのこと。
それにつ…
Point du Jour