遅ればせながら、最近この映画を見た。
子どもに関わる仕事をしているので、
この小さな社会は、私にとって日常でもあります。が、上手く感想がまとまらない。
はじめに見た時は、先生の仕事に注目して見て、…
ガヤガヤの休憩室で視聴。ドキュメンタリーの中でも特にみんなの反応がよかった。
すみません リアル徒然チルドレンが観られてそこばっか注目してしまいました。
恣意的に撮られた2人の人生にどんな影響が…
どこかの偉い大学教授が「画一化を目的とする管理教育なんてやっちゃだめだよ!」と講演する場面があるかと思いきや、下駄箱の靴の並び方を児童同士で監視し合うチェックシステムやモラハラ・DVまがいの音楽指導…
>>続きを読む途中で『セッション』始まったかと思った笑笑😂
小学生ってなんかやっぱりいいよねぇ。
なんていうか、男女の壁がまだなくて、アクティブにコミュニケーションを取り合えるあの純粋な感じ。
先生たちの葛藤…
大人になって俯瞰すると
誰にでも共感できる、思い出のある世界「小学校」。
作品を見ているとその中に身を置いていると感じも考えもしなかった事がたくさんあるんだと気づいた。あの時理不尽に感じていた事に…
コロナ禍の小学生たちのドキュメンタリー。
どうしても14歳の栞と比べてしまうけど、こちらは海外向けに作られてるのかな?
日本人の協調性みたいなところが切り取られていた印象
コロナ禍ということも…
素晴らしい教師、子供たち。
優しさ、厳しさ含めて寄り添ってる教師の姿に感動した。
卒業式の涙に1年間の色んな想いが詰まっていたと思う。
子供、大人の社会の違い。子供の成長を後押しする大人。その期待に…
コロナ禍の小学校のドキュメンタリー。
みんな一生懸命でかわいい。
子どもも子どもの社会でいろんな感情感じて乗り越えてる。
縄跳びの少年と、シンバルの子泣けた。
1年生の保育士のような優しい先生も素…
温かくも奇妙な映画だと思った。
6年生の放送委員の2人はすごく立派だし、ゆうたろうくんはやんちゃめなのに、きっとクラスでは大事な存在で正直映画映えするし、あやめちゃんの演奏の一連の流れは泣けた。
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Point du Jour