純粋な楽しさとひたむきさ、そして大人たちの葛藤と喜びが詰まっていて、本当に特別な小さな社会だなと感じた。
あやめさんとわかこ先生のやりとりにグッと来ちゃう。異動が決まった後の生徒たちへの「またね」が…
最近子供がテーマ、特に学校が題材のドキュメンタリー本当多いな
何を主軸に描きたいのかがはっきりしているとわかりやすい(ドキュメンタリーもあくまで監督の主観による作品なので)
例えば14歳の栞は1人…
小学生の子供を持つ親なら、面白く感じるドキュメンタリー映画。あまりにもよくできているので、台本があるのか?と思った。その答えは、半年に及ぶ膨大な撮影時間で、カメラが日常の風景となったためとのこと。
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この学校は…テニスボールがいっぱい余っちゃってたのか…?!使い道それで合ってるのか…!?
大阪出身、アメリカ育ちの山崎エマ監督が、世田谷の小学校を1年にわたり密着したドキュメンタリー。
タイトルに…
フルバージョンを初鑑賞!
生徒も先生も家族も
みんなそれぞれの人生を生きているんだねぇ、とあらためてしみじみ。ショートバージョンでは見られなかった、なわとび君も最高。◯◯先生の異動はショックでしたw…
知っている方のお子様が
出演しているとのことで
しかも、
この作品が短編ドキュメンタリー賞に
ノミネートされ
そのお子様と私の知り合いは
アカデミー賞の授賞式に
参加していたので
どんな作品が知り…
徒競走で1位になりたい、縄跳びが上手くなりたい、楽器担当になりたい、という今となれば些細なことでも努力を重ね殻を破り成長することに真摯に向き合うひたむきさに感動する。縄跳びができるようになり笑顔にな…
>>続きを読むNetflixで配信されていたこの映画に出会った。日本では、掃除や給食の配膳など小学校では「当たり前」だが、これは他の国ではあまりみられない。「規律を教える」方法の一環か、と思うが。
映画製作者の…
Point du Jour