[人生すべてタイミング]だと云う主人公のお姉さんが一番まともで面白い。山本さん演じる佳純にはまるで共感出来なかった。普通にストーカーで人を振り回す自己中心的な女性だと思う。優しすぎる新平は最後夜の闇…
>>続きを読むめちゃ大阪映画やったわ。馴染みの街の風景が繋がれていくので、「ナナゲイから天満まで歩くんかい!」と突っ込みたくなるのは「お引越し」の京都と同じ。他にも映画館で勝手に席変わるな、たこ焼き食うな等も突っ…
>>続きを読むなるほど。なるほど。という展開。
意思を表に出すことの必要性や難しさと青春の青い感じが相待ってわかるという共感と、しがらみから断ち切れない若者の情念との葛藤がうまく表現された映画でした。
最初は…
ミニシアター系の邦画って昔から好きだけど、小さい映画館で誰かと出会ったり、夜中に当てもなく飛び出したりすることが過ぎ去った過去に思えて、年齢が追い越したのを感じた… 俳優さんはフレッシュだけど、大学…
>>続きを読む総じてよかったかも。
人生やっぱタイミングよな…
ひょんなことからの形容しがたい関係性のふたり
夜が訪れ明ける朝までの出来事に毎回劇的なことは起こらないけどドラマチックすぎないドラマチックを感じさせ…
belly roll film