期待と裏腹の「後味」
◆後半の失速感
幼少期の事件を経て、大人になった彼らが再会するあたりから物語の勢いが弱まり、期待していたほどの盛り上がりを感じられませんでした。
◆納得感のない幕切れ
…
割と好きなタイプのノワールサスペンス。
多く語られているようにイーストウッドの「ミスティックリバー」のような映画だった。
映像も美しく役者たちも存在感あって良かった。田舎の小さな街の息苦しさもわかる…
おんさんが本当にトラウマだった
朔は他人に責任擦り付けるとんでもない奴だけど、元凶はおんさんにあるので何も言えない
性加害者の罪は重い、最低
春は何だかんだ昔と変わらずとても優しい人、一人で罪背負う…
©2023「罪と悪」製作委員会