カトリーヌ・ドヌーヴがシラク大統領夫人を演じるんだけど、実話ではないとのお話でした。
面白かった!
夫からの残酷な扱いに泣くのを我慢している演技がホントに…😢
2人の娘の苦労とか、黙ってられないよね…
カトリーヌ・ドヌーヴくくり。
フランスのシラク大統領夫人、ベルナデットさんのお話。
シラク夫人の心の内を、歌で表現するところが粋な感じでしたね😝
シラク大統領って、こんなダメな人だったんですか…
1995年、夫ジャック(ミシェル・ヴュイエルモーズ)が大統領になったベルナデット(カトリーヌ・ドヌーヴ)は、自分の居場所がなくなり、世間からは時代遅れな女性とみなされてしまう。やがて、ジャックの浮気…
>>続きを読む「シャネルを着た女帝」の誕生の物語
実はエリート校で同級生として出会ったシラク夫妻
しかし結婚後は夫や周囲から「一歩下がった妻」であることを求められ続けた
大統領になった夫やその側近、さらには実…
始まり方がコメディ風。
実話ベースだけどフィクションとのこと。
どこが脚色されてんだか分かんなかった。笑
お堅いおばさまに見られてしまったのはまだしも家族とか近しい人にも時代遅れとか言われちゃうと…
シラクの女癖について、フランス国民はあまり気にしないんだとかさすがおフランス的な空気があったのは覚えてるが今思えば変な感覚だった。
その影で夫を支えつつ耐える妻の姿はひしひしと伝わってきたが、副題か…
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