2026年04月21日BS101NHKBS。
1997年8月31日に交通事故で他界したダイアナ妃。揺れ動く英国王室を描いた衝撃作。
事故からダイアナ妃の国葬までの数日間の英国王室、エリザベス女王の…
フリアーズ監督だったんですね。
エリザベス女王は本人に見えたのですが、ブレア首相はなぜがそっくりさんぽく見えて、テレビドラマの様に感じた。女王の秘書やブレアのライター達は良かった。
鹿と対峙するとこ…
ダイアナ妃が死んだ時、エリザベス女王が冷淡に反応し、ブレア首相がいかに「王室に対する国民の不満と要望」を女王に説き続け、翻意させるに至ったかを描いた、事実かどうか知りようがない「英王室(とブレア首相…
>>続きを読む今日はエリザベス二世のお誕生日らしい。
ダイアナ妃が死んだ事件を取り巻く英王室の話。普通にチャールズとかガンガン出てきてびっくりした。よく許可が取れたな……
実際の映像がたくさん使われてて、王室…
王室という特殊な立場と国民感情とのズレが丁寧に描かれていて興味深い。
2006年の作品とは思えないほど洗練された雰囲気があって、今観るとやや地味かもしれないが、当時はより最新の印象で受け止められてい…
『英国王のスピーチ』『ザ・クラウン』あたりのファンなら必見!
ダイアナ元妃の事故死という、王室最大の危機を描いた傑作
当時、世間はスキャンダルに沸いてたが本作を観て思い出したのは、日本の皇太子妃…
【カマボコのような味わい】
🇬🇧👑俊英スティーヴン・フリアーズだけはあり洗練されたストーリー・テリングで進行する【実録・英国王室モノ】の佳作。ヘレン・ミレンが本物のエリザベス女王にしか見えない。本…
ダイアナ元妃逝去時のエリザベス女王の悩み、プライド、伝統の守護者としての役割などを描いている。
庶民派宰相と王室との付き合いをコミカルに描いているが、視点は暖かい。
ブレア前首相の扱いが良すぎる気が…