虐待シーンがきつすぎて、目をそらしてしまいたくなる。その対象として、原作のタイトルでもあり邦題の後ろにも付いている「ミス・ペク」がまさに戦闘派の天使で心強い。こういう救いの手があるだけで、少し安心し…
>>続きを読む全体的に暗く、苦しいシーンが多いけど、ハンジミンの逞しさに心打たれる!
そして私の好きなイヒジュンが必要なときにすぐ現れてくれるので良かった。
父親が実の子の面倒をほぼ見ず、その上恋人と一緒に住ん…
最後の方はずっと眉間にシワが寄ってたな
韓国映画もいろんなジャンルがあるけど
こういう暗くて重くて暴力的なシーンの多い作品、観てしまうな
胸くそではあったけど、
結末まで後味悪い作品ではなかったので…
Motherを思い出す
「殴っているうちに手放せなくなった」
「絶対に手放さない一生そばにいてやる」
虐待するならその前に手放す選択をすることはできないのだろうかと思っていたけど、そんなことを思…
虐待の連鎖、家族の闇、社会の無関心などが絡み、非常に重く苦しい葛藤が描かれてる
ただの被害者救済物語ではなく、加害者側の心理や、周囲の無力さ・無関心も容赦なく突きつけてくる作り
児童虐待の描写が非常…
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