虐待の話って難しいと思う。心理描写を相当丁寧にやらないと、リアリティも重みも深みも無くなる。
自らも虐待を受けて育った主人公と、実父と継母から虐待を受けている子が心を通わせていく過程。どちらにも心理…
虐待受けた子供達が大人になり虐待をしてしまうのは有り得る事なのかもしれない
何故なら愛情を知らないから。
でもその中で他人でも愛情を与える人が居れば光は見える
虐待って子供の心を歪ませる程の傷を負わ…
たまに見返したくなる大好きな映画。辛く苦しくなるけど、惹き込まれて繰り返しみてしまう。冷たく見えるけど誰よりも愛情を持って接してくれたミス・ペク。サンアがどれほど救われて嬉しかったか…最後まで2人の…
>>続きを読む『虐待の証明』は、タイトルを見たとき、「虐待されているという事実があるなら、それを証明すること自体はそこまで難しくないのでは?」と思っていました。
でも実際には、痣や傷があっても、それだけですぐに…
【やさぐれハン・ジミン】
児童虐待を扱う作品はなかなか見る気分になれなくて…ようやく覚悟を決めて鑑賞。
案の定、ズシリと重たい作品だけど、わずかでも光が差す瞬間が見れたのは幸い。
ジャケ写がやや…
本作の中心にあるのは、虐待された過去を持つペク・サンアと、現在も虐待を受けているジウンの連帯である。サンアは模範的な保護者でも、社会的な信用を持つ人物でもない。むしろ前科によって偏見を向けられ、他人…
>>続きを読む記録
一言コメント
うーん。胸糞悪いねえ。父親と父親と一緒にいる女。見てて本当イライラした。
虐待…本当にあり得ないよねえ…。
自分(ペク)も虐待経験者だからジウンの心の痛みや身体の痛みがわかっ…
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