Enoの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『Eno』に投稿された感想・評価

皿
5.0

かっこいい生き方すぎる。
音楽の知を諦めないエネルギーを持ち続けてるのに橙染めとか未完成の美しさを大事にしていてすごく好きになった。
大きな自己の一部になるスリル、人が集まって歌うことが世界平和のカ…

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-

朝ごはんを食べること、
すぐに情報をただ飲み込む事をやめて
とりあえず座る
そうするとやるべき事、やらないといけないこと、やりたいことが浮かんでくる。

今まであまり興味を持てていなかったけど、もっ…

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日本が産んだ知る人ぞ知る「オムニコード」を
こんなに楽しい楽器はないと弾きまくるイーノ。
音が持つ規律性(メロディ)と無秩序性(単音)の両軸を
駆使して縦横無尽に音世界を構築し続ける男の話が
つまら…

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マ
4.2

高いレベルの実践によってジェネレイティブと位置づけられた創作の在り方を表現してて凄かったけど、それとは別にブライアン・イーノの思考とか比較的緩いエピソードトークで話を繋いでいて、実験映画の様でいて基…

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るん
4.2

昨年のピーター・バラカン映画祭にも予定が合わず、やっとやっと、滑り込みで見られた!
たまたまStrangerのサイトを開いたら、ずっと見逃していた『Eno』が!
今から間に合う!運命を感じ、急いで支…

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saya
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上映回が変われば受け取るメッセージが変わる
その場限りの映像体験って新しくて面白かった

今回流れたメッセージはなくならないようにちゃんと書き留めておこう

生成AIは動画編集の仕事も奪えるのか?
世界初ジェネラティブ・ドキュメンタリー映画『Eno』やっと映画館で見れました。
500時間以上ある素材を生成AIが90分ぐらいに編集した映画。上映回ごとに内容…

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王様
3.0
ジェネレイティブ構成?により、難解なのかと思ってたけど、普通にドキュメンタリーとして楽しめた。
すっごいファンでもないためドライに鑑賞。
nao
3.8

この日この場所のための構成。

イーノが語る帰属意識についてのところが印象的だった。
デヴィッド・ボウイかっこいいなぁ。
字幕監修がピーター・バラカンさんというのもグッときた。

公園でインタビュー…

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ren
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ライフゲーム。

ジェネレイティブな部分が「映像体験」として派手に組み込まれているわけではないので、何回か観てこそなのか

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