かっこいい生き方すぎる。
音楽の知を諦めないエネルギーを持ち続けてるのに橙染めとか未完成の美しさを大事にしていてすごく好きになった。
大きな自己の一部になるスリル、人が集まって歌うことが世界平和のカ…
高いレベルの実践によってジェネレイティブと位置づけられた創作の在り方を表現してて凄かったけど、それとは別にブライアン・イーノの思考とか比較的緩いエピソードトークで話を繋いでいて、実験映画の様でいて基…
>>続きを読む昨年のピーター・バラカン映画祭にも予定が合わず、やっとやっと、滑り込みで見られた!
たまたまStrangerのサイトを開いたら、ずっと見逃していた『Eno』が!
今から間に合う!運命を感じ、急いで支…
観たくて観たくて観たくても、全然タイミングが合わず、ようやくようやく観れた。
わずか、1時間強のこの映画、観ながら「終わらないで、もっと観たい」と思う映画だった。
イーノはロキシー時代から好きで、…
ブライアンイーノさんに対する距離感はいつまで経っても縮まらなかった。つか、そもそも何で私の好きなもの界隈に必ずいるのか理解できなかった。トーキングヘッズ、デビッドボウイ、U2。この映画見るまでは(笑…
>>続きを読む『ENO.』
ジェネラティブ・ドキュメンタリーという形式を取った本作は、イーノの記憶の断片を辿る旅のような構成だ。本人の語りと音楽、実験の記録がここまで繊細に編まれ、映像化されていると、監督が対象…
フレーズを景色に見立てて創作する姿、アンビエントという言葉を形骸化させたメディアに疲弊した姿、楽譜をかけないと発する姿が愛おしかった。折に触れて何度でも見たいのに、見ることができないという湯気みたい…
>>続きを読むいいのいいのブライアンイーノくらいにしか元々彼のこと知らなかったのに超面白かった!
神様なのに度々YouTubeの広告に怒ってくれてありがとう
ジョニミッチェルとの共作いつまでも待ってるね
一部…
回ごとに生成される内容も尺も変わってくるという混沌の中で最も見たかったロバート・フリップとのユーモラスな掛け合いと対照的に厳格なセッション風景に出会えた幸運を祝福したい。
そもそも映画にせよ音楽に…
残念ながら一回しか観れてないのでどこまでコントロールされたものなのか気になるけど、とにかく内容が良かったのでAIを使って作られた作品でも面白いものが作れるというのが分かってよかった。良い本当に”体験…
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