この日この場所のための構成。
イーノが語る帰属意識についてのところが印象的だった。
デヴィッド・ボウイかっこいいなぁ。
字幕監修がピーター・バラカンさんというのもグッときた。
公園でインタビュ…
見るたびに構成内容が変わるっっーのはまあ新しい。映画として、とはまた違う意味で面白かった。
都会的で理性的で尖ったイメージだったが、庭木をいじって「感情が最も大切」って。
ENO爺さん丸くなったなあ…
ブライアン・イーノの『ジェネラティブ・ドキュメンタリー』映画。
新文芸坐スタッフの方の投稿を見て、(恐れながら)イーノの事を全く知らなかったんだけど、すごく観てみたくなった(久しぶりに新文芸坐にも行…
このレビューはネタバレを含みます
・庭いじりするイーノ
葉っぱの裏の蜘蛛
・日記を読むイーノ
音楽のふしぎを語る
・ボウイを語るイーノ
・トーキングヘッズを語るイーノ
・NY時代を語るイーノ
・子どもと仕事のことを語るイーノ
・…
70-80年代の洋楽(特にブリティッシュ)を聴いてきた者であれば必ず名前を聴いたことのあるブライアン・イーノのドキュメンタリー
一つは彼の、特に音楽プロデューサーとしての業績
一つは彼の最近の仕事…
田舎の自然の中で育ったということを知って、なるほどなと思った。
ブライアン・イーノのアンビエントは雅楽に近いものを感じるなぁ。
みんなそれぞれの感性が大事よね。
上映されるたびに内容が変わるよう…
上映後、字幕監修を行ったピーター・バラカンのトーク付き上映でした。
500時間分の素材を元にAIが上映の度に自動生成するらしく、ピーター・バラカン自身も5回鑑賞して、毎回内容が違うらしいです。
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