バッド・ルーテナント/刑事とドラッグとキリスト デジタルリマスター版の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『バッド・ルーテナント/刑事とドラッグとキリスト デジタルリマスター版』に投稿された感想・評価

3.7

ドラッグ、賭博、買春やりまくりの極悪刑事。
こんな男がよく警部補になれたな。

レイプされながらも犯人を赦すと言う尼僧の事件に関る事によって無くしていた信仰がよみがえり善と悪の狭間で苦しみ続ける、そ…

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s
4.1
カッコいい時期のハーヴェイカイテルを、
カッコよく撮ってくれてありがとう。
3.8
ハーヴェイカイテルのどクズ警部っぷりがもう、、、結構救われないストーリーで観ているのツライ。
でも良い演技するんですよね、ハーヴェイおじさんが。
絶妙な、だらしなボディが拝めます

当たり前の事だが、最初から最後まで全部で映画というものなのだという事を改めて感じた。
序盤から中盤は汚職や賭博やドラッグに日々を送る主人公の刑事を日常的に描いていき終盤にかかるに連れ映画はその本質へ…

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堕ちるところまで堕ちた、クリスチャンでもあるヤク中警官の物語。

「レザボア・ドッグス」や「パルプ・フィクション」を思わせる、90年代らしい映像と音楽が最高に楽しかった!
(映像はちょっと安っぽいけ…

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赦すことは苦しい
赦したとて自分のためになるとも限らないし
それでも赦す
あ
5.0
久々観たけど最高。フェラーラはヘルツォーク版気に入ってなくて「アイツを殺してやりたい」と言ってたらしい笑
3.8
堕ちるとこまで堕ちた悪徳警官が最後にはキリストに救いを求める。ハーヴェイ・カイテルの肉体美と演技力も圧巻。

刑事とドラッグとキリストと野球賭博だった。
主人公のありとあらゆる無謀な行動が序盤は楽しめたのだけれど、徐々に飽きるやら呆れるやらで後半早く終わんないかなと思ってしまった。
そして、そりゃそうなるし…

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4.0
運命がストロベリーと重なる。
ハーヴェイ・カイテルを堪能できる。
レザボア・ドッグスと同じ年の作品なんて。

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