誰のための『殺人鬼の存在証明』なのか、最後まで読めなかった。
全員が怪物だよ、ここまで来たらね。
なんというか、、「謎を隠すこと」に力を使いすぎて、「真相が判明したときに過去のシーンがどう反転する…
大変良かった。
洗脳シーンが本当に怖かった。あぁ、人はこうやって。。と思うと自分すら信用出来なくなる。
時系列が動くので理解が浅いところがある。取り敢えず大筋は理解できたんじゃないかと思いたい。
も…
1991年、森の近くで負傷した女性キラが保護される。その犯行手口が、10年以上にわたり女性・少女を狙った連続殺人事件と酷似していたことから、1988年に逮捕された人物は誤認逮捕だった可能性が浮上する…
>>続きを読む捕らえたはずの殺人鬼と同じ手口の犯行が起きる物語。時間軸の行き来が分かりやすくなっているが、若干の見づらさはあった。終盤の展開を踏まえると、現在の物語と過去の物語を同時に進行させていく理由には納得す…
>>続きを読むうわあ〜 おもしれえ〜!まさに執念、執念を持った男の話。重厚感があって観終わった時の満足感がすごい!シリアルキラーものって意味では同日に観た『死刑にいたる病』と同ジャンルだけど、正直格が一個も二個も…
>>続きを読む© 2021 HYPE FILM – KINOPRIME