殺人鬼の存在証明の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『殺人鬼の存在証明』に投稿された感想・評価

LEGION
3.7

捕らえたはずの殺人鬼と同じ手口の犯行が起きる物語。時間軸の行き来が分かりやすくなっているが、若干の見づらさはあった。終盤の展開を踏まえると、現在の物語と過去の物語を同時に進行させていく理由には納得す…

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すぬ
3.0
時系列が行ったり来たりする映画はよくあるけど、これはかなりのスピードで反復横跳びする上に話自体も重い!
ので、集中力が必要です
時系列をめちゃくちゃにする事で複雑に見せているだけな気もする。若い方の刑事何故そこまでして。
4.5

うわあ〜 おもしれえ〜!まさに執念、執念を持った男の話。重厚感があって観終わった時の満足感がすごい!シリアルキラーものって意味では同日に観た『死刑にいたる病』と同ジャンルだけど、正直格が一個も二個も…

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時間が行ったり来たりで難しかった😵‍💫
雰囲気は好みなので理解できながら観てたらめっちゃ面白いんだろうなとは思う。
ちょうど不倫のくだり要ったのかなぁって思った時の真相解明だったw
もっかい観る。

これはおもしろかった!
が、シリアルキラーのこわさをみたかったので、
そこは物足りないかな・・・

後半からのつながっていく展開が
おおおおーってなりました。

イワンもイッサもおかしいですよね。

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ベッドでゴロゴロしながら見てたけど終盤の展開に「えっ?」となって起き上がって観た。
3.8
犯人探しかなと思ったけど、話が進むにつれ深まる謎にとても惹き込まれた。
構成が過去と現在を行ったり来たりしていて、でも表現ははっきりしてくれているので分かりやすい。
2回観たいやつ。

実在した旧ソ連の連続殺人鬼チカチーロを犯人像のモデルにした、とても重厚で骨のあるサスペンスだった
共産主義の歪んだ圧力とプレッシャー、行き過ぎた執念などで狂っていく登場人物たち、自分より弱い人間ばか…

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智瑛
-
時系列がいったりきたりで分かりにくい。
イワン〜〜〜執念の男。

誰が本当の連続殺人鬼?
最後の章でやっと謎が解けてスッキリ。
最初と最後で登場人物の印象が変わる。

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