殺人鬼の存在証明のネタバレレビュー・内容・結末

『殺人鬼の存在証明』に投稿されたネタバレ・内容・結末

暗そうで怖そうなイメージで、気になるけど手を出せなかった。思ってたより怖がらせる演出はきつくなかったけど、血流、暴力、死体はなかなかリアル。主役の人、暴力多すぎる。中盤あたりでなんとなくどうなるか予…

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とにかく暗い!画面も話もシベリアの冬ばりにどんよりしてて、おまけに無駄に長い。中盤の中だるみがエグくて、連続殺人鬼より先に睡魔が暗殺しに来る。

実話ベースで旧ソ連のポンコツなお役所仕事とか体制の腐…

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むかし偶然映画館で観た映画。
時系列の入れ替えや死の受容過程、暴力的なシーン、その他色々詰め込みまくりの印象が残っている。最後はダークな終わり方だったような…?

ロシア映画珍しい。
どんでんさせるのはとても好きなんだけど理由がしょうもないのと、リベンジボーイの匂わせが不要だったかも。あと代わりの人役入れるとか妹がそこまでやるかなとかは若干思ったり。
長い上に…

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2度お会いしてお食事した方から
おすすめされた映画

自分が好きなもの、をそのまま出してくれたのが
素直に嬉しかった

が、作品として
なるほど狂気とかサスペンスとしての要素が
終始続く感じで重厚だ…

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今作の始まりである
1991年と言えば、
ソビエト連邦が崩壊するタイミングです。

ソ連崩壊を予期するものとして、
エマニュエル・トッドが指摘した
乳児死亡率がありました。
日本では10年前にその崩…

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時系列が頻繁に変わるので難解ですが、終盤は親切な構成。丁寧に種明かしをしてくれます。

刑事イッサの威圧的なところに辟易していたので、やっぱり悪い奴やったのねと納得。それにしても執念深いイワン。元上…

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「ロスト・ボディ」や「フロッグ」に通じるような、実はこうでした、というどんでん返しのお話。

うーん、よくできていたとは思うのだけれど、やはり自分にはこういう系が合わないのだと再認識。単純に主人公に…

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時系列が行き来する構成なので、1回観ただけではかなり混乱する。
中盤からのイワンとキラの反撃には驚かされたし、まさかミロンがワリタに成りすますよう仕向けられていたとは思わなかった。
ラストでイッサと…

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できたらあらすじ未見で鑑賞してもらいたい作品

あらすじ・感想↓





1991年ソビエト、何者かに襲われて怪我を負った女性が森の近くで保護された。
女性の証言によると、彼女に怪我を負わせた犯人…

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