
現場が物凄く大変なことになっているのに、司令室(?)はあんなテキトーでいいんだろうか?と思ってしまいました。
ラッセルさんも最後にTV見てた連中にブチ切れてましたが、アンタも携帯の着信を知らない番号…
最後迄持続する緊張感、とんでもない火薬量と迫力、そして若き兵士の成長譚とバディものと云うエンタメをこなしつつ戦場にドローンを投入する事の功罪と云う真面目なテーマもキチンと消化している。
然程期待せず…
極秘ミッションに参加したものの孤立無援の状態に陥った兵士が、無人戦闘機オペレーターの助けを得ながら任務遂行に挑む。
拉致されたCIAエージェントを救出するという極秘任務を託された米軍特殊部隊デル…
常に緊迫した状態で力がずっと入りっぱなしでした。
途中から工作員の救出どころじゃなくなってきて工作員の存在感が皆無になりつつあったので救出は、出来ずに終わるパターンかと心配になってたんですが、全うで…
手に汗握る脱出劇、ドローンオペレーターと現場の温度差たるや…。ラッセルクロウはもちろん最高だが、他のヤツらどうなってるんだよ。。。軍法会議モノでしょう。緩急は見事で、ラストで一気に現実に引き戻された…
>>続きを読むとてつもない緊張感とアメリカンジョークを味わえる。
冒頭で一番印象に残ったセリフがそのまま映画全体のプロットになっていた。
「ロボットでも戦闘機でも好きに使え。ただいずれ科学技術にボロが出て、バッ…
仕事中はスポーツ観戦などせずに電話にちゃんと出ましょうというお話。
国境越えて好き勝手やるアメリカ軍モノ映画に憤りを毎回感じつつもこの手の映画が好物という自己矛盾といつも戦っております。
面白か…
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