評判を聞きつけ仕事終わりに村山イオンへ。
スパイ映画的な“前衛と椅子の男”のバディものという定番プロットに、テック兵器ショーケースと“なんか見たことあるぅ」ってなる色んなヤツをぶっかけてできたなに…
超絶大傑作の極み。今年ベスト候補。
ユーバンクは監督として着実にステップアップしている。シグナルでは土埃、アンダーウォーターでは水飛沫、と瞬間的な美しさを捉えていたけど本作では火の粉が美しかった。そ…
捕虜になった隊員を助け出そうとしたら、敵組織が恐ろしいテロ組織に占拠されてテロ組織と戦うことになっちゃった話。
戦闘シーンとか緊迫感あるし、爆破シーンが豪華で見入っちゃった。
後半もはやテロ組織よ…
中盤からの怒涛の銃撃戦や逃走劇からなる白熱した展開には終始目が釘付けになりました。
こんなに迫力あって面白いのになぜ上映している映画館がここまで少ないのかが不思議なくらいです。
意外とストーリーもわ…
「今ってそーなってんのー!」って感じるアメリカ🇺🇸海軍全面協力で描かれるミリタリーアクション。
①生き残りを賭けたサバイバルアクション
拘束されたCIA職員の極秘救出任務に赴くデルタフォースと実践…
戦闘アクションシーンは見応えあったが、なんともアメリカ軍が馬鹿すぎる。現場の前線との比較として、敢えて皮肉的・批判的に描いてる部分もあるのだろうけど、それにしてもちょっとどうかと思う。
一方の過激派…
・人命がかかわるオペレーションがあっても、それが遠方だからか、大学バスケの試合にみな没頭笑 管理責任あるはずの上官が呑気すぎるなあ
・指定した座標へ着弾するスピード感と正確さ、をものすごく美しく…
他のレビュアーさんも書いていたけど、「エネミー・ライン」ぽかった!
「エネミー・ライン」ではボスニア・ヘルツェゴビナ紛争が舞台だったけど、本作はイスラム過激派の拠点が戦場になってるのが、時代の流れ…
中々な娯楽作!
太ったラッセル・クロウはいかがなものかと心配でしたがさすがでした
通信機材が簡単に手に入ってしまう所と歯が一本抜けただけの「拷問」を除いて感嘆な出来
軍の基地ってあんなにマヌケなん…
現代のテクノロジーを活かした戦争はどこか非現実的(ゲーム的)に見えました
戦地のデルタフォースの緊迫感とオペレーター(空軍基地)の緊張感のない緩さが対比して描かれておりとても恐ろしく感じました
着…
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