JOY: 奇跡が生まれたときのネタバレレビュー・内容・結末

『JOY: 奇跡が生まれたとき』に投稿されたネタバレ・内容・結末

エネルギーをもらいたくて。

普通にすごく良い映画だ。

今自分が最も大事にしている仕事を否定されて、それでも母のことを愛してる、なんて言えて、その上で仕事を捨てて母の世話ができるなんて、なんてでき…

>>続きを読む

体外受精が成功するまでのストーリー。
オッペンハイマーを彷彿させるような物語でした。

不妊で悩む女性達を救うために、倫理的な壁を乗り越え、様々な苦労を乗り越え掴みとった成功物語。

科学者は本当に…

>>続きを読む

1人目が成功した直後、ジーンは嬉しかったに違いないけど、自分は出産の喜びを享受することは一生ないことを突きつけられて悔しくてトイレで泣いたんじゃないかなと思った。

てか博士がノーベル賞受賞するのめ…

>>続きを読む

体外受精の研究を進めて成功させた研究者たちのお話。実話に基づいてる!エコーがない時代はこうやって卵巣や子宮の状態を見ていたのか、、と思うと、今の技術の進歩にはびっくりする。そして、10年という長い年…

>>続きを読む

0から1にするのって本当に大変。
今でこそ不妊治療や体外受精なんてよく耳にするけど、それはこの3人が周りから批判されながらも不妊に悩む女性たちを救いたい一心で研究を続けてくれたからこそ。
今も昔も、…

>>続きを読む

But that should be a choice──

選択肢を増やそうと活動してくださった全ての方々に、深い敬意を表します。

大切扱っていることがわかるように描かれたカットや間の使い方が…

>>続きを読む

体外受精という今では当たり前となった選択肢を作り出してくれた人たちの実話をもとにした映画。みれてよかった。たくさんの犠牲を払いながらも研究に真摯に向き合った軌跡を辿れる。

博士が卵子クラブの名前を…

>>続きを読む

半世紀前、世界で初めて体外受精による出産を成功させた科学者たち。
その歴史的偉業の裏側を描く本作は、医学ドラマとしての面白さだけでなく、新しい技術が社会に受け入れられるまでの苦しみを真正面から描いた…

>>続きを読む

1969年〜1978年
前人未踏の体外受精を試みたチームの姿を描いた作品🇬🇧

ジーン・バーディ
ロバート・エドワーズ
パトリック・ステップトー
の3名のことを全く知らなかったし、定期的に史実を基に…

>>続きを読む

今では当たり前の体外受精、どんな歴史で医療技術が確立したかなんて考えたこともなかった。
当時、宗教的な問題も相まって教会から追い出されるくらい研究自体も否定されていたなんて驚き。
強いバッシングがあ…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事