ヴェラ・ドレイクの作品情報・感想・評価・動画配信

『ヴェラ・ドレイク』に投稿された感想・評価

淡々とした重い映画だった。
ヴェラは儲けるためでなく、人助けのため。
元の体に戻すため。
シンプルなんだけどな。許されないことではあるけど。

英国が誇る名俳優、アッセンブル‼️

特に、主演のイメルダ・スタウントンはオスカーに値する迫真の演技ですッッ‼️ハリーポッターのあのおばさんと同一人物とは思えません!

リアルな日常を切り取るのが本…

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イギリスだからかお茶を飲むシーンが多くてイギリスらしいな〜☕︎いいな〜って思いながら見てた。

なんてヴェラさんは優しい人なんだろう!

ヴェラさんの娘と結婚する人が冤罪の袴田さんに見えて仕方がなか…

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このレビューはネタバレを含みます

独善的とか考えなしとか言って切って捨てるのは簡単だけど
「元の体に戻してあげたの」
「赤ん坊を取り除いた(中絶させた)んですね」
この違いが決定的なのよ

正しいってなんだろう
正しいとか悪いとか決…

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BOB
3.8

イメルダ・スタウントンが主演を務めた、マイク・リー監督のヴェネツィア金獅子賞受賞作。

"You perform abortions, don't you?"
"That's not what I …

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わ
4.0

平然と処置する姿から、罪悪感という葛藤とはとっくに折り合いをつけたはずなのに、警察が来た瞬間にそれは誤魔化しであったのかもしれないと気づく。描かれない彼女の人生に胸を打たれる。長年連れ添った夫に告げ…

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kokufu
-

初見。人生は時々晴れ、に続いてのマイク・リー監督。
淡々とした進行だったりは嫌いじゃないんだけど、どうにも合わない感じは、人生はの時と同じ。
周りに良い人いて良かった!くらいしか感想が湧かない。自分…

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重い罪なのかなぁ。
罪なんだよなぁ。
罪なんだけど…
私は罪だとは思えない側の人間だな。

人生最高のクリスマスです
ヴェラのおかげで

世話好きオバさんが持つ秘密の顔。法は必ずしも弱い者たちの味方ではない。だからなんとかしてあげたかった。困窮する女性たちに差し伸べた手は当局によって容赦なく踏みにじられる。彼女が極めて事務的に断罪され…

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イギリスが舞台の映画が観たいなぁと軽い気持ちで選んでしまった。そりゃマイク・リー作品だもの。お休みの日の夜に気軽に楽しめる作品じゃなかった。
なんとも消化しようのない気持ち。
善と悪ってなんだろう。

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