よかった
せつなくて悲しい
なんだか悲しい
でもよかったはよかった
ロボットいい奴だったなあー
ドッグのはじまりのシーンとか、いやあるよねっていう一人でピコピコ
ロボット大人だったなあ
ほんとに…
最後の選択にはすごく納得できたし、納得できたからこそ余計に辛かった。再会して元通りになるのではなく、大切だった時間は確かに残ったまま、それぞれが別の人生を生きていく。その終わり方がやさしくて、いやー…
>>続きを読むドッグとロボットの友情。
セリフがないからこそ、浸れる世界観。友情のあり方。そして、ラストの選択。
ロボット、あの時間、大変すぎ。
セリフの代わりに音楽がうまく機能し、また、音楽に合わせたダン…
当時映画館でも観たけど、配信で再視聴
最後にロボットがSeptemberを流すところで大号泣(映画館で観た時も同じシーンで大号泣した)
お互いにそれぞれ新しいパートナーがいるし再会することはないけど…
セリフがなく表情と音楽で綴られていく物語。一度は聴いたことのある楽曲と幸せな日々、別離。夢と現実を行き来してハッとさせられる。
さびしい気持ちに折り合いをつけられない犬にモヤッとする場面があるけど、…
『出会いと別れ』という不変で使い古されたテーマが、音と動きだけのアニメーションにこれでもかと詰め込まれていた。
街を行き交う他人同士が、少しずつ近づいて、離れて、優しくして、厳しくしてを繰り返しなが…
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