こんなに涙が出るセプテンバーを僕は知らない。
あえて人間じゃない、あえてセリフも無い、あえてロボットである、そして現代でなく80年代の時代感。
カルチャーとしてカッコ良くて、少し不自由なのが自由だ…
おぁ……、終わり方があまりにもビター。
最後のロボットくんの行動で一気に持ってかれた。
そうよな、、それぞれの道でありそれぞれのタイミング、幸せなんだよな。
今が幸せならそれはそれでいいじゃ…
どんな相手にもニコッと笑うロボット、足を折られても体をバラバラにされても決して悲しい顔を見せなかったのに悲しい気持ちは知ってたんだね🥲
うわあ、夢かあってなる絶望感や切ない気持ちの描き方が秀逸。ハッ…
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