うーん、
ほんとうに爽やかな一本
セリフもほとんどなく、しんみりとした1時間半に浸れる本作
他のレビニーにもある通り、アニメ版『ララランド』のような終わり方だが、アニメーションとの親和性は高かった…
セリフがほぼない
セプテンバーのバリエーションや軽快なジャズなどが流れる中、ドッグとロボットの関わりが描かれてゆく
しかしボーリング場でシュールなシーンを入れるのは最近の流行り(再流行)なんです…
ずっと切なかった。なんか途中から犬くんが自分に見えてきて、うっ……( ´ᾥ` )ってなってた。音楽良かった。最後は恋人たちの夏って感じで……ギュッとしてしまって、自分が泣かなかったのが意外だった。芸…
>>続きを読む主人公が犬とロボットでセリフがないアニメーション。かなりデフォルメされたキャラクターたちだけど、舞台は1980年代のニューヨーク。
まず冒頭から、ドッグが誰かとの繋がりを求めている様子や孤独感を表…
犬とロボットの仲良し物語、かと思いきや次第に雲行きが怪しくなり予想つかない展開へ。
夢と現で時を消化し、心を育ててゆくヒューマンドラマ。
友達、相棒の存在は拠り所になり気分を前向きにするが、ずっと一…
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