リアルタイムで映画館で観たかったけど忙しくて断念。
ここまで早々にアマプラで観れたのは有難い。
予備知識も予告くらい。
アニメーションの技術には感動、ストーリー以前に演出で何度か泣かされた。
言葉…
原作読んでいたので楽しめるかなあと感じていたが意外と楽しめた。泥の道を走っていくシーンが好き。物語は悲劇になるが藤野はそれでも描く、京野に見て欲しい漫画を、楽しんでくれるかな、ダメ出ししてくるんじゃ…
>>続きを読む・なんでどうして
・京本。。
・なんで京本が死ななきゃいけないの。。
・努力によって夢が叶う描写好き
・軌跡が描かれてて、すごく好きな雰囲気の映画
・2人のやりとりもいい
・冒頭で下手なときの絵が動…
原作漫画、映画みたいだなって思ってたけど
映画は完全に「アニメ」だった
演出とアニメーションに音楽めっちゃ良いと思ったらharuka nakamuraやんけ
原作一回しか読んでないけど途中よくわか…
漫画は見ていたけど、映像化で改めて。
BGMがとても良く、引きこまれた。才能と努力、人生を変える出会い、一生忘れることのできない後悔など、多くのテーマを投げかけてくるけど、あっという間に終わってし…
この映画を観て強く思ったのは、私たちが「その瞬間をどう生きるか」が本当に大切なんだということ。やりきらないといけないこと、不安で仕方ないこと、言葉にしないまま抱えてしまったこと。そういうものを後回し…
>>続きを読む漫画の天才と絵の天才が組んで連載を貰えることとなった矢先、絵の天才から美術学校に行きたいと言われ2人の人生が変わっていった。京本の死も衝撃的だしそれを自分のせいだという藤野の葛藤も心が苦しくなった。…
>>続きを読む© 藤本タツキ/集英社 © 2024「ルックバック」製作委員会