富豪令嬢の女子大生(薬師丸ひろ子)と、ボディーガードとして雇われた私立探偵(松田優作)がヤクザ絡みの殺人事件に巻き込まれる。処女の突破力!ユーモア・ミステリー。
個人的にぴろ子の最高傑作はこれ。ア…
「角川映画50周年 角川映画祭」で観賞。
今は亡き松田優作の独特の間に引き込まれ、19歳の薬師丸ひろ子の年齢とぴったり合った役柄と自然な演技に魅了される。
個人的に、この頃の薬師丸ひろ子主…
サムネが絶妙。
1984年公開の邦画のリバイバル上映。
4K?
《角川映画50周年記念》角川映画祭の一環で、昨日観た「Wの悲劇」に続き初鑑賞です。
原作が赤川次郎(懐かしい)
中学生のとき…
角川映画祭にて
1983年の公開
セーラー服と機関銃が少女の薬師丸ひろ子の映画だとすると、探偵物語は少女から大人になろうとする薬師丸ひろ子の映画かな
冒頭、遅く自宅に帰った薬師丸ひろ子が木に登っ…
けっこう好きで、何度も昔観た。
薬師丸ひろ子さんがとにかく可愛かったことだけを覚えていて、松田優作さんが出演していた事をすっかり忘れていた。ドラマの探偵物語とは全く別物なので、松田優作さんメインで観…
しまった!
またやってしまった‼️😩
映画のせいではなく、疲労のせいで前半落ちる…
でも、なんとなく中盤からわかったので暫定の点数を付けておくことにする。
いつか、また、見直そう。
ゴールデン洋画…
松田優作の現役時を知らないので観てみた。
薬師丸ひろ子可愛すぎんか!?そして喋り方が昭和すぎんか!?
そしてふとした顔が松田龍平のお父さんなんだなって面影を感じました笑
ドラマ版とは関係ないんです…
©KADOKAWA 1983