俊ぼんのにこにこ愛嬌のある女形で良かった。糖尿って遺伝するもんね🥺︎歌舞伎のためにすべて捨てるってことを実の娘に言うの、まさに鬼畜だなあ。一緒に敵討ちでカチコミしてくれたお目付け役がすんなり退場した…
>>続きを読む1964年、広島の任侠一門に生まれた喜久雄は抗争で父を失い天涯孤独となるが、才能を見出され上方歌舞伎の名門当主・花井半二郎に引き取られる。そこで育ちを異にする御曹司の俊介と出会い、互いに切磋琢磨しな…
>>続きを読む良い。とても良い。
ただただ吉沢亮目当てで見たのに
こんなに引き込まれるとは思ってなかった…
評価がいいのも納得。
吉沢亮の人生の浮き沈みが見ててしんどい。
顔も良い分拝むレベルでずっと見れた。
と…
何よりも俳優陣の真に迫る演技が良かった。横浜流星と吉沢亮、どちらも甲乙つけ難い存在感と表現力だった。作中のライバル関係のように、切磋琢磨して互いが互いを高め合うような掛け合いを見せてくれたと感じた。…
>>続きを読む本と映画の感想が混じります👇
映画を先に観て、あまりの衝撃に本を買った。映画は、あっという間の3時間で、本も読書時間だった。
映画を観てからの本は、映画の中で感じた違和感を補足してくれたり、映像…
圧巻の演技、映像、そして音楽に終始圧倒された。気づけば作品の世界にどっぷり引き込まれていて、長さを感じることなく最後まで楽しめた。これは映画館の大スクリーンで観れば良かった……とちょっと後悔。劇場で…
>>続きを読む原作からの映画
これは原作読んでないとついていけないのでは?と思うところは多々あり
でも、あの量をここまでまとめるのは大変だもんなぁ。。
俳優さんたちの努力に感動
この映画のために一体どれだけの時…
©吉田修一/朝日新聞出版 ©2025 映画「国宝」製作委員会