みんながみんな英語を話せるところ含めて全体的に明らかにフィクショナルなんだけど、引き込まれた。
タイトルや予告からもっと家族にフォーカスしてるのかと思ってたら、お仕事仲間映画だった。
社長と機転のき…
脳みそおまんじゅうだから、なんで柄本明のためにガイジンが記者装ってるのかマジでわからんかった。役者としての存在意義を忘れさせないため?参観日、親子で作業するのに父兄が来ていない児童に先生からフォロー…
>>続きを読む「あー、はい(棒)」
「あー、そういう感じですよね(棒)」
という感想の連続の合間合間に
「お、知ってる街だ」
「演技が安定してる」
「風景だな」
「これ(デリヘル、ストリップ)必要か?」
などと思…
河瀬直美の作品っぽいなぁ…と思いながら、なんでみんな英語を中心に話すんだろって、段々と気持ちが離れていきました。
てか映画館に観客一人だけだったし。。
まだ阪本武仁監督の『レンタル×ファミリー』の方…
かなり期待していただけに、「あ、こんな感じなのね」というハズレ感大。
ハズレ感その1
日本人がなぜ誰でも英語喋れる?フィリップが日本語少し出来るのは在日7年目だからいいけど、それだったら全部日本語で…
このレビューはネタバレを含みます
飛行機の機内で鑑賞。
心温まる好きなジャンルなのだが、イマイチ何を伝えたいのかが分からず、軸がはっきりしなかった。
レンタルファミリーの意義?神様は自分の中にいる?
ミアの受験シーンには心動かされる…
レンタルファミリーという“偽物の家族”を演じる仕事を通して、主人公が少しずつ役にのめり込み、本物の情のようなものを持ち始めていくのが印象的だった。
ただ、暖かい雰囲気で終わる一方で、見終わった後に…
予告の期待値が高かった分、普通だと感じてしまった。
主人公の心情の変化などがもっと色濃く描かれると思っていたが、そうでもなく…
メッセージ性も弱く(弱いというか分散されすぎてて何が言いたいか纏まって…
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