劇場公演日:2008/9/13
キャッチコピー:
キレイになって、
逝ってらっしゃい。
サブコピー:
お会いしたばかりですが、お別れです。
ショルダーコピー:
見つけた仕事は、納棺師…
楽団が解散しチェロ奏者から納棺師になる。始めたきっかけは新聞広告に書いてある“旅のお手伝い”を勘違いしたわけだが、大悟(本木雅弘)は社長(山崎努)の背中を見てその魅了される。
大悟は女作って出て…
素晴らしい映画だった。
なんだろう、作品とは無関係だけど、作品を観ていて、自分の家族が亡くならないでほしいって強く強く思った。その思いが強くてたくさん泣いてしまった。私はおくる側ではなくて、家族の中…
公開当時、もちろん存在は知っていたけど抵抗感から敬遠していた。実際に観てみたら愛と優しさに満ちた最高の作品だった。なんでもっと早く観ておかなかったのだろう、、、
舞台となる山形の閉鎖的な環境の中、…
たまたま葬儀屋に取材に行くことがあったので、そのタイミングで視聴。死ぬということは門をくぐるということ。終わりじゃない。本当にそうなんだなとおもった。まだまだこの業界に対するネガティブなイメージもあ…
>>続きを読む(C)2008 映画「おくりびと」製作委員会