西暦2200年が舞台!あと200年足らずで火星に住めるなら夢があるわね
ロボットを排除しようとして、本当に見捨てられているのは生身の人間なの
いつまで経ってもヒトの本質は変われない、ならば進化は…
説明ゼリフが少ないわりに、シーンの情報量が多く、テンポもよくて楽しめました。ただ、あのラストはよくまとまっているものの、古い例えですが、幼年期の終りのアンドロイド版みたいで、あまり共感はできませんで…
>>続きを読む機械が人格を持つというとどうしても過去の作品たちと比べられがち。
攻殻機動隊のようで、ブレードランナーのようで、ニューロマンサーのようで。
ストーリーや設定とか美術なんかはどこかで見たことあるよう…
2026年218本目。
あんまりサイバーパンクに触れてこなかったからかストーリー展開にイマイチピンと来なかった感はあれど、キャラクターやら世界観やらアニメーションやらとても良くてワクワク見れた!みん…
フランス版の「GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊」と言われれば、そのとおりの物語と作風ですが、これはこれで面白かったです。主人公が私立探偵なので、「ブレードランナー」のような雰囲気も…
>>続きを読む行方不明の大学生を探してほしいという依頼を引き受けた探偵のアリーヌと相棒のカルロス。
そこからロボットと人間の共生、ロボットの反乱へと話が大きくなり、最後はロボットたちが体を捨てて、人間たちから解放…
世界観がよく出来たSF、でもあり近年急成長するロボットやAIに対する警告でもありそうな作品。
本筋は昔からありそうではあるけど、ストーリーが展開して目的が明らかになって行く様は見ていて面白い。ただ技…
キャラクターがやや魅力に欠けるけど、世界観、スタイリッシュな雰囲気、ストーリーがハマりました。
攻殻にどうしても似てしまうけど、オリジナリティも多々あり。
ラストはちょっと難解だけど、良い終わり方で…
攻殻機動隊とブレードランナーを混ぜたような世界観。なんの説明も無く話が進むので、世界観がわかからないまま30分くらい話が進む。
人間には絶対逆らえない禁止コードで抑圧されたロボットを開放するために、…
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