ボレロ 永遠の旋律のネタバレレビュー・内容・結末

『ボレロ 永遠の旋律』に投稿されたネタバレ・内容・結末

2026-28

最後の成功に苦しむ箇所は
カート・コバーンのsmells like teen spiritに
似たものを感じた。
成功はついてまわる、たしかに。

ラヴェルの人と近づききれない葛藤…

>>続きを読む

クラシック好きなので、レンタル料金も下がり、楽しみに鑑賞しました

ただ、冒頭の世界各国いろいろな演奏でのボレロの繋ぎ合わせが、物凄いストレスでした
そして工場の機械音も、かなりのノイズでした


>>続きを読む

予告編とオープニングのさまざまなボレロと最後のコンテンポラリーはとても好き。
最後の指揮、全部本人がやっているならめちゃくちゃ上手いところと不思議なところがあるなあと何度も観てしまった。特にダンス前…

>>続きを読む

孤独を映像にすることに成功した映画だった。フランス映画全然観たことがないからこの作品の特徴なのか、フランス映画だからなのかわからないけど、観る人を信用して親切な説明台詞がないのが良かった。そのせいで…

>>続きを読む

ラヴェルの人物像が自分がイメージする芸術家そのもの。
口下手でストイック、繊細でロマンティック。

ボレロが機械の音楽みたいなことを語るシーンがあってそれはそれで納得できたけど、後半でやっぱり違って…

>>続きを読む

わたしの初ボレロは音楽ファンタジーゆめでした。散々トラウマも植え付けられました。


冒頭の世界の様々なボレロが流れてくるシーンが好きです。

時系列がバラバラでやや混乱しますし、あまり深いところま…

>>続きを読む

モーリス・ラヴェルの「ボレロ」は

CDを持っていてよく聴いています

その「ボレロ」誕生秘話 というので観ました

音楽は知っていましたが

ラヴェルさんについてはよく知らなかったので

知れて良…

>>続きを読む
ラヴェルとミシアのくっつきそうでくっつかないもどかしさが切なかった。
二人で「マ・メール・ロワ」を連弾するシーンがとにかく綺麗。

1月25日 深谷シネマ
1920年代後半、ラヴェルが、イダ・ルビンシュタインからの依頼で作ったバレエ「ボレロ」。
音楽自体は素晴らしかったけど、4人のミューズの間を揺れ動きながら、結局誰とくっつくで…

>>続きを読む

これです!私が期待した「チャイコフスキーの妻」はこんな感じでした。
直接的な表現はないのに、というのが本物のエロチシズムなのでは…と思いました。Blu-ray注文しました。映画は3回見ました。


>>続きを読む

あなたにおすすめの記事