ジョン・クランコ バレエの革命児の作品情報・感想・評価

ジョン・クランコ バレエの革命児2024年製作の映画)

John Cranko/Cranko

上映日:2026年03月13日

製作国・地域:

上映時間:138分

3.9

あらすじ

『ジョン・クランコ バレエの革命児』に投稿された感想・評価

バレエ映画は、「愛と喝采の日々」や「ホワイトナイツ/白夜」や「アンナ・パブロワ」や、「愛と哀しみのボレロ」や「リトル・ダンサー」や「ブラック・スワン」等々、結構観てるだなーっと。
そんな中でも本作品…

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and
4.0

随所に挟まれるバレエが映像的に見応えがある
男性遍歴がすごいけど結局は振り付けで表現することでしか満たされなかったのかも
生き様が芸術家ってこうだよな、という感じ

劇中でマルシアが「女性を見捨てる…

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odyss
4.2

【バレエ振付師の仕事を描いた佳作】

ドイツ・シュトゥットガルトの州立バレエ団を世界的なレヴェルにまで高め、アメリカ・メトロポリタン歌劇場での公演で大成功を収めたバレエ振付師ジョン・クランコ(192…

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1.3
伝記映画にするほどの話か?
特に見せ場もないし、凄い人なのかもよくわからん作品。
memo
4.5
世界中で愛される偉大な振付家は、ずっと孤独と闘い続けていたのだろうか。映像、ダンサーすべてが美しく、それゆえにあまりにも儚くて締め付けられる映画
YAKI
3.9
クラシック音楽とバレーにたっぷり浸れる2時間。
主人公の日常の場面にバレーダンサーのダンスが重ね合わさって、芸術家視点はこのようなものかもしれないと感じた。
Emma
3.0

鑑賞してから二週間が経過してしまって内容を少しずつ忘れてしまっているが、それを加味しても抽象的な台詞が多くて中身を十分に理解できたのかと問われるとあやしい。しかし、それを抜きにしてもバレエダンサーの…

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バレエファンでないので、わからないところは多かったが、音楽とバレエの美しさで睡眠にいざなわれた。
防人
4.0

だってフォーゲルが出るっていうから!大画面フォーゲルの欲求に耐えられず映画館に足を運ぶ!ジョン・クランコの演出はなんかわざとらしいしスカッとジャパン的なオネーギン解釈も好かんが最後にはすべてを肯定し…

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2026年76本目
(@映画館=64)


ダンス映画にハズレなし!
良い映画なのに寝てしまったぁ。コンディションは大事ですな。
もっかい観たいけどたしか短いんだよなー。

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