「森田芳光70祭2026 in 新文芸坐」の1作目
森田芳光監督の「メイン・テーマ」です
一昨年の年末に初めて新文芸坐の「森田芳光70祭」に参加してあの時に鑑賞した4作品とその数日後にU-NEXT…
何とも変な映画。物語としては、「4人の男女の恋愛模様」みたいなシンプルな内容なのだけど、演出や編集で個性を発揮した結果、尖った作品みたいになってる。
薬師丸ひろ子に桃井かおりという大スターに挟まれた…
宇多田さんのトークショー付きに惹かれて
内容そのものにはひかれなかったけれど
構図、色使い、実験的な映像、イラストの差し込みなどがとてもよく面白く拝見した。
瑞々しさと妙な多幸感や軽さがあり
映…
(新文芸坐、森田芳光特集、トークショー付き上映)
宇多丸トークで「当時の角川映画は、若い娘がおじさんを好きになる、という製作者達の欲望をを表したものが多かった」という話がウケた。
初見。
40年…
終始、画づくりがうますぎる🤩🤩🤩日本が海外なのかと思ったよ🌺🌺🌺
地元の方にも顔出してくれてありがとう🫰🫰🫰
肝心な話は全然頭に入ってこなかったんですが正解ですか?😵💫😵💫😵💫
おかげさまで桃…
80年代の瑞々しい軽み映画の良さが、今やまったく感じ取られないだろうなあ、お気の毒というか。ハードな名作『家族ゲーム』の翌年に撮られたのだし、軽いだけの作品のはずがない。80年代の「戯れ」ものよろし…
>>続きを読む相手役が新人だった野村宏伸だったこともあり、主演の演技も自然と相手のテンポやレベルに合わせていたのかもしれない。もし前作『探偵物語』での松田優作との共演や、次作『Wの悲劇』での三田佳子との共演を知ら…
>>続きを読む私は波に乗れないサーフボード映画ランキング第1位
四角関係の恋愛を描いた作品だけど、ストーリー以上に森田芳光監督らしい映像センスや遊び心が印象に残った。
説明を省いた不思議な演出や映像トリックが…