彼のオートバイ、彼女の島の作品情報・感想・評価

「彼のオートバイ、彼女の島」に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

正直 内容は ぜんぜん
おぼえてないな〜💦

何かの 映画と
同時上映だったような…。

昔の映画って(地方だけかな?)
二本立てとかだったでしょ ?

大ファンだった
知世ちゃんの ねーちゃんだもん‼️

あれ ⁉️ ねーちゃん。
姉妹で テイスト 違うのね 💦
ふ〜ん。 脱いじゃうんだぁ😫

大林監督‼️
知世ちゃんの ねーちゃんやぞ❗️
脱がすなよ 💢
なんてことしてくれとるん😤

知世ちゃんの ねーちゃんだから
ひいき目に 観たけど
面白い 映画では ないな〜💦

昔 長崎の 中華街に 行って
ねーちゃんおすすめの
ちゃんぽんの お店(店名は秘密)に
入って その ちゃんぽん 食べたけど
美味しくなかったぞ〜😓
でも お店の人が ガン見👀してくるから
「美味しいです〜!」って
嘘ついちゃったぞ〜💦


話変わって… 竹内力!
なんだ!この 爽やかさ✨✨
この頃 確かに こんな感じだった〜!
101回目のプロポーズくらいまでは
爽やかイケメン だったやん ?
いつから あんな バケモンに なったん ?
だけど スカッと…で 見せる
あの 逆白目は 大好きです(笑)


話 戻して… ねーちゃん!
「私をスキーに連れてって」での
姉妹共演✨
あれは よかった😊
あの映画での ねーちゃんは
なかなか 輝いておりましたよ(笑)


原作は 片岡義男!
昔 めちゃくちゃ 読んでた〜。
いちいち タイトルが
かっちょええんだよ〜!
一番 好きだった タイトルは
「俺のハートがNOと言う」
キャー‼️カッケー‼️(笑)


ん ⁇ 渡辺典子は
どこに 出てたっけ ❓
車のバックミラーをバイクからへし折るシーンが痛快だった記憶がある。
竹内 力が爽やか!でも今は面白いおじさん!原田 貴和子が可愛い!
hitman

hitmanの感想・評価

3.0
カワサキ650RS-W3が愛車でメッセンジャーのアルバイトをしてる音大生の巧。気晴らしに信州でカワサキを疾走して一休みしている中、お嬢様風の美代子と知り合い彼女に興味を抱き彼女もカワサキに興味を抱く。大林監督ゆかりの尾道付近の離れ小島を美代子の故郷に設定はツボを付いてますね。最初は遊びのつもりで交際してたが美代子がバイクのスピードの虜となり巧が心配し止めさすのは彼女を失いたくない一心で本気で好きになったんだなあ。美代子のバイクに嗜好を強く抱くバイクフェチは当時は変態として捉われてたんだろうな。若かった頃の竹内さん演技が上手く無いなあ。
べらし

べらしの感想・評価

3.1
大林宣彦のいちいちセンチで気持ち悪い作家性(褒め言葉です、多分…)は片岡義男の変わりばえのない日常の中で人がフッと現れてフッと消えてしまうというような、そういう叙情性とは相性が悪すぎでしょう 藤田敏八はさすがにそういうとこ上手かった

あと、未成年の少女に対する執着はあってもオートバイのような無機物へのフェティシズムはゼロっぽい どっちかがあればまあ何とか観てられたんだけど
悪い方のオタクの面が出てしまったなあ
shiori

shioriの感想・評価

2.0
職場の人が貸してくれたので鑑賞
台詞も仕草もなにもかもさむい!!
鳥肌立つレベルでさむい笑
バイクはめっちゃかっこいい
竹内力さんいけめんやな
中身はよくわかんなかったかな…はい。
最後はちょっと悲しいかな
大型のバイクかっこいいけど私足届かないだろな…原付で我慢しよ
全編セリフが作り物感あって今見ると逆に面白い。
僕の大好きなカワサキ 650RSが登場しまくりの映画なのでこのスコア。
原田貴和子さんキレイ!
若い竹内力が爽やかだったけど、ミナミの帝王の片鱗も僅かに感じる。
優しくない三浦友和もレア。
himajin

himajinの感想・評価

2.5
裸バイク映画といったらコレ。ミナミの帝王が天までとどけに出てたのは知ってたけど、まさか、角川映画にも出ていたとは・・・。
無意味なヌードはさすが?大林宣彦。すっぱだかでギターとか、絵に描いたような(昭和の少女漫画から出てきたような)アウトローwith不幸な女で、しかも角川映画。時代を映しすぎてて、ちょっとなんて言っていいのかわからない。
原田貴和子の肝すわってる感じは良。
たくや

たくやの感想・評価

2.1
全般的にストーリーに左右される重要なシーンがかなり短かったり省略されていたりで、ちんぷんかんぷんだった。冬美と別れたのがコメントだけとかいつの間にかミーヨがバイクに乗り出すし、経緯が不明瞭。
原田貴和子が温泉で全裸のシーンがあるが、所々で裸のシーンが多い。しかし男女が全裸でバイクに乗ってるシーンとか電話越しで全裸になるし終始意味が分からない。
白黒シーンとカラーのシーンを組み合わせているが、監督の意図があるのだろうが作品を見る限り白黒シーンの意味が分からなかった。
今では珍しい出演者スタッフロールがオープニングに流れる映画。