ラブ・イン・ザ・ビッグシティの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ラブ・イン・ザ・ビッグシティ』に投稿された感想・評価

「自分らしさは弱みにはならない」
2025年ナンバーワン大好き映画だった

2025年劇場公開作品。言わずと知れた演技派女優、キムゴウン扮するジェヒとイケメンでゲイのフンスとの同居生活〜それぞれの悩み、恋愛事情、泣いて笑って喧嘩してーの友情ラブコメになってます。正直、フンス…

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「人生はありのままの君でいい。」

自由奔放なジェヒとゲイであることを隠し生きるフンスは、同じ大学に通う同級生だったが、ある出来事をきっかけにルームシェアをすることに。互いがそれぞれの悩みを抱えなが…

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最強の関係すぎる、自分らしく生きるって当たり前なんだけどそれが難しい。冷凍ブルーベリーが食べたい。
3.5
自分が自分らしくいられる相手って、楽だし大切
それがたまたま、異性だっただけだと
主人公2人の関係性をホントに羨ましく思いました

これが上映されたころ、キム・ゴウンが好きではなく、
彼女のファンである娘が、私に
お願いだから観て‼️と😅
Blu-rayで観ました。
すご~く面白かった。キム・ゴウン良かったし、フンス役の彼も良か…

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4.7

「25年ベスト」「人生の一本級」というような評が溢れているのを目にしていたので、確信めいたものを感じブルーレイを購入し鑑賞。

結果、大正解だった。
自分にとっても今後も観返す「人生の一本」なると思…

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大好き!キムゴウンの演技は当たり前にいい
人間同士のつながりってこうだよなということ 複雑な気持ちものこりつつ、けどまたどこかで交差していけたらという希望で見終わりました

はじめは正しすぎて、矛盾がなくて、正義の映画かと思ってた。学祭のシーンとか特にその側面があっただろう。同性愛者は異性愛であることを攻撃することはないが、異性愛者は同性愛であることを攻撃する存在として…

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fggg56
4.0

ずっと見たかった映画、ようやく視聴

自由奔放だけど男に振り回されるジェヒ
ゲイであることをひた隠しにするフンス
大学で知り合ってから13年の流れを追ったストーリー。
男女とか性的志向とかを越えて親…

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