こんな感じの小さいことの積み重ねがあるある過ぎて、だんだん私生活と重なってイライラしてきちゃう。
でも、まあ、距離感だよね、
家族って、家族っていうだけで距離感間違えて、こうやって崩れていくんかな…
すぐ拗ねたりいつの間に喫煙者になってたり(しかも女性の影響で)、終始タモツにイライラしちゃってたけど、自分だけが受験に落ち続けて、社会と繋がれないのが孤独だったんだなと思った。自分の方が稼いでいるか…
>>続きを読む『ブルー・バレンタイン』が大好きな私にはどストライクな救いのない恋愛結婚鬱映画でした!
保育園に2人が呼ばれたシーンでの、岸井ゆきのさんの態度にびっくり!
その場を丸く納めたかったとは言え
主夫…
これが男女逆やったら結末どうなってたんかなーーと考えてしまった!
女の方がプレッシャーとか稼ぎのこと考えずに育児に専念しよって切り替えられるんかなあでもずっと夢やったこと諦めるのって苦しいよなあ、、…
「つまらない男なんだね、慰められたいだけでしょう」
大人版花束みたいな恋をした感があった。どちらかが相手の手を離して先に進んでしまうと残された方はこうなるよねえ。自分も離婚した身だけど、始まりも終…
佐藤サチと佐藤タモツは、同じ大学のコーヒー研究会で出会って意気投合し、22歳の頃から付き合い始める。
同棲しながらサチは会社員として、タモツは学習塾のバイトをしながら弁護士試験の勉強をしていたが、タ…
出会いから別れ。
男と女の性質などリアルに描かれている。
特に女側が本来なるつもりのない弁護士になってしまったところからの男の心情は、子供も出来た中で複雑。
エゴ、妬みが交錯しながら進む流れはさなが…
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