岸井ゆきのさんが観たくて、あと誰かに勧められた記憶があり鑑賞。
活発で朗らかなサチ、真面目で正義感がつよいタモツ。
正反対だけど惹かれ合うみたいなことって人生でたくさんあり、そこには羨望尊敬が入り…
明るく行動的な彼女、生真面目、心優しい彼。
弁護士の勉強2人でして先に彼女が合格。子供産まれて入籍。
なかなか受からない彼、キャリアを積んでいく彼女。
子育ては男性が奮闘するとドラマになる。女性…
結婚生活/子育て/自分の理想と現実のギャップ/周りからの視線
リアルなような、非現実なような〜
と思いながらも
まあ最後、その必要あったのか?とか
ちょっと思っちゃったけど
色んな形があるので…
もう戻れないでしょ
15年もひとりの人と添い遂げたなら
十分すぎるくらいやろと思うけどね
ましてやこんな終わってる男…お話になりません🤷♀️
離婚って、片方が言い出してももう片方が同意しなけ…
◉離婚案件ばっかりと愚痴ってる佐藤サチ(岸井ゆきの)☁️
横の自転車で次々と倒れる場面から回想🚲→
《5年前》
自転車がバタバタと倒れ..
同じコヒ研仲間の佐藤タモツ(宮沢氷魚)と出会う‼️
出会…
こういうセリフで全てを語らない、けどセリフを大事にする映画好き
生計の担い手を女側にすることで、見てる側が男側にも女側にも感情移入できるようになっていて、見る側はその演出で結婚はお互い様であることを…
真意がどうであれ、そう感じ取ってしまえばそうでしかなくなる。そう頭の片隅に張り付いてしまえば剥がし取ることは容易ではないのも分かる。
都合良く考えたり受け流したり、グッと堪えたり、何らかの方法で対…
(C)2025「佐藤さんと佐藤さん」製作委員会