2人のやりとりが自然なものだから、段々と熱中していた。ハッピー!とは違う後味ですが、面白かった。
どちらの気持ちもわかると思いつつ、結末を見るととんでもない自分本位男に見えたタモツーー。。何1人だ…
見てるこっちまで精神的余裕がなくなってきた
お互い外で受けてるストレスは知る由が無いし、そのストレスで日常の些細なことが増大して生活を蝕んでいくの見てられない
最後の結末、タモツの考え方的にやっぱり…
なかなかヒリヒリした内容だった。クソ夫役は宮沢氷魚じゃなくて東出がやってもハマったのでは?と思った(笑)色々ありながらも長い間、受験に協力してくれてずっと後押ししてくれて応援してくれて、素敵な奥さん…
>>続きを読むどれだけ長くいたとしても、日頃の少しの感謝とか、ちょっとしたことでもごめんなさいとか、お互いの気持ちを素直に話すことが大切なんだろなって感じた。でもたぶんそれが難しいんだろなと同時に思えた作品でした…
>>続きを読むきっと、こんな人じゃないんだろうな、と思いつつ、宮沢氷魚のクソメンぶりにムカついてる。
ほんと、こうゆう役がハマりすぎてる
なにごとも器用に片付けていける人と、一生不器用で自分のことしかできない人…
サチだけ合格した瞬間から保のプライドはもうボロボロに終わってる
自分のキャリアとかどうでもいい派なのでバリキャリのサチすごいなあ大変やねぇ〜と思いながら見ていた
働いていない男に全く魅力を感じないけ…
お父さんにめちゃくちゃ似てきたな
宮沢氷魚
と思いつつ、鑑賞続けたこの作品
ある程度のオチは思いつきつつ
どの用に着地指せるのだろうとそう思いながら見てた
どちらのキャラクターにも
入り込めず…
おそらくどんな夫婦間にも起こりうると思われる、「自分の方が大変」論争は、我が家では7〜8年前、私がフルタイム勤務になったばかりの時に多数勃発していた。
ある時、夫が私とのケンカの折に、怒りに任せて当…
(C)2025「佐藤さんと佐藤さん」製作委員会