33歳で吸い始めるタバコほどダサいもんはない。
ちょっと嫌な気分になる終わり方だった。
自分が女だからかな?女の方が損じゃないか?ってことがあれこれ気になって、颯爽と去っていった宮沢氷魚にちょっとム…
どっちが悪いって話じゃないしどっちにも共感できる。過去をさかのぼって唯一修正できるとすれば子供産むタイミングじゃないかな?コントロールできたはず。
主人公の女の子みたいに弁護士としての才と根性があ…
男と女ってのは違う生き物だからね、神様がそうやって作ってるからさ。お互いあーだこーだ言いながら生きていくんだよねきっと。まあこれが同性同士だったとしても結果が変わっていたのかというとそれも分からない…
>>続きを読むサチがあまりにできすぎていて、確かにタモツは隣に居続けるのはしんどいだろうと思った
ただ映画としては基本的にしんどい気まずい気分の空気感であんまり好きじゃなかった
喫茶店での岸井ゆきのの演技はリアル…
サチが器用すぎるあまり、タモツが不器用すぎて苦しかった。サチも無神経な発言はちょいちょいあったけど、願書出さなかったりとかNPO立ち上げたいと言い出したりとかは、ぬるいこと言ってんじゃねぇと殴りたく…
>>続きを読む(C)2025「佐藤さんと佐藤さん」製作委員会