好きな俳優さん同士だから幸せになってほしかったという私情は置いといて
それぞれの立場になったらどっちの気持ちもわかる
でもお互いがお互いの主張ばかりしていたら、パズルのピースが全部凸ってるみたいな感…
最初から最後まで、お互いの気持ちの高低差が激しい映画でした。
男性佐藤は働きながらも家庭的で、ただ中々弁護士資格も取れず、後から資格勉強をした妻に先を越されたプレッシャーと稼げない苛立ちがストレス…
最初と最後の歌教えて欲しい話。佐藤の堪え性の無さ、佐藤のチンケなプライド、でも佐藤は勉強と仕事をしながらも支えていた。どっちが悪いとかじゃなく、日本人男女が夫婦になった時のアレコレを散りばめていて、…
>>続きを読む恋愛映画といえば性描写があり辟易としたりもするが、この映画にはなく斬新だと思った
序盤の親密になるパートが短かったこともあり、登場人物に思い入れはあまり生まれず
その後長い時間をかけてゆるやかに…
ハッピーエンドが好きな自分、
この終わり方は悲しかったなぁ🤔
けど…
合格してめでたしめでたしとはいかない
二人の関係
何となく分かる🥺
一緒に観てた娘がとても理解してたのに驚いた。
思い描い…
幸せになってほしかった
お互いの自分と違う部分に惹かれて付き合ったはずなのに、いつの間にか苦しくなってその溝が深くなっちゃうのかなあ
男の人は自分より余裕のある女の人とだと上手くいかないのかなっ…
(C)2025「佐藤さんと佐藤さん」製作委員会