おー、こう来たか。
どうすることもできないしこれが結果最適なんだろうと思いつつも、なんとかならなかったのかなぁとも思ってしまう。
だっていろいろぶつかるけれどさちは結局ずっとたもつのこと好きな…
幸せパート少なくてつらい。どっちも感情コントロール下手くそで不安定でよくこの状況で子ども産めるなと思わずにいられない。終わり方もきつい。私はサチっぽい方だと思うので保しっかりしてよって終始思ってた。…
>>続きを読む反射する表情に焦点を当てていたシーンが
印象的だった
コーヒーカップの並んだ喫茶店のガラス戸
紗千の事務所の水槽
自転車の鍵を交換した建物の窓ガラス
不合格に絶望し映っていることに気付いていない…
今思えばなんでこれを2025年のベスト10に入れなかったのは謎であるが、私も女なので、宮くん(バンドブーム世代なもんで!)の息子の言動にイライラしていたから仕方ない。
何世紀経っても埋められない溝。…
大学のコーヒー・サークルで知り合ったカップルを主人公に、司法試験合格を目指すもなかなか合格しない男と、男に付き合って勉強し始めたが先に合格し弁護士となった女の、すれ違い、心の揺れを描く映画。
面白…
素晴らしい作品。
第3者から見たら、そんなの相手が悪いよと片付けられればいいものの、生活を一緒にする者としては決してそれだけで片付けられないものが沢山ある。言葉にするとチープで言葉にするでもない、…
保のメガネは37のときに新調されていた。
サチの服の色は黄色から始まって、オレンジ、水色、緑、紺、紫みたいに変遷して行って(プロポーズのときはロゴが虹色のスウェット)最後にまた黄色に戻った。願書を…
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