ひとつ。ポスターが可愛い。
この映画の状況、信じられなくグロいな。男側だけが、、、。と。そして、映画を見れば見るだけ、個人的には、男側に苛立ちが隠せなかった。
色々な感想を読んで、どっちが悪いと…
これは…苦しすぎる…
お互いの気持ちそれぞれわかるだ…
だからこそきついんだ…
もう少し会話があれば、もう少し素直になれれば…。こういうテーマで描かれる作品は多いけど、難しすぎる問題だよな。
最…
物語の切り口が面白い。サチもタモツも自分なりの信念がありながらも、出産・結婚だけは少しだけ衝動的な動きに思えた。手放す方が楽、諦めも肝心と他人は簡単に口を出せるけど、どこで折り合いをつけるかは本人が…
>>続きを読むアマプラにて鑑賞。
ずっと観たいなぁと思いつつ、リアルそうな感じでしんどくなっちゃうかなぁと心配しつつ、ながら見しました。
誰かと暮らす、とか、人を育てていく、とか、もちろん楽しさや喜びもあるけれど…
岸井ゆきの、宮沢氷魚に心を刺される作品。
すれ違い、気まずさ、イライラが超リアル。
それが始終続き、もはやホラー映画に近い感覚。
「どちらが悪い誰が悪い」と言えないのがさらに辛い。
ソーダアイ…
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