なかなかヒリヒリした内容だった。クソ夫役は宮沢氷魚じゃなくて東出がやってもハマったのでは?と思った(笑)色々ありながらも長い間、受験に協力してくれてずっと後押ししてくれて応援してくれて、素敵な奥さん…
>>続きを読むどれだけ長くいたとしても、日頃の少しの感謝とか、ちょっとしたことでもごめんなさいとか、お互いの気持ちを素直に話すことが大切なんだろなって感じた。でもたぶんそれが難しいんだろなと同時に思えた作品でした…
>>続きを読むきっと、こんな人じゃないんだろうな、と思いつつ、宮沢氷魚のクソメンぶりにムカついてる。
ほんとうこうゆう役がハマりすぎてる
なにごとも器用に片付けていける人と、一生不器用で自分のことしかできない人…
サチだけ合格した瞬間から保のプライドはもうボロボロに終わってる
自分のキャリアとかどうでもいい派なのでバリキャリのサチすごいなあ大変やねぇ〜と思いながら見ていた
働いていない男に全く魅力を感じないけ…
お父さんにめちゃくちゃ似てきたな
宮沢氷魚
と思いつつ、鑑賞続けたこの作品
ある程度のオチは思いつきつつ
どの用に着地指せるのだろうとそう思いながら見てた
どちらのキャラクターにも
入り込めず…
おそらくどんな夫婦間にも起こりうると思われる、「自分の方が大変」論争は、我が家では7〜8年前、私がフルタイム勤務になったばかりの時に多数勃発していた。
ある時、夫が私とのケンカの折に、怒りに任せて当…
2026年7作品目
わかりやすく言うと、花束みたいな恋をしたの夫婦バージョンって感じだった。
空気感や俳優さん、音楽、演技はとても好きな雰囲気。始めと終わりが特に好き。
ハッピーな気持ちになり…
佐藤ちゃんはめっちゃ応援したいけど、佐藤くんの良い所1つも見つけられなくてビックリしてる。
子供ができたタイミングはどっちのせいでもあるけど、それ以外平等に描かれている気がしなかった。
佐藤くんに余…
(C)2025「佐藤さんと佐藤さん」製作委員会