劇場デビュー作において「CGなし」「特殊メイクなし」「ジャンプスケアなし」という表現にこだわってみせたのは、考え抜いた末のひとつの「答え」であり「決意」でもあったのでしょう。そのことも含め、近藤亮太…
>>続きを読む物語自体はかなり漠然としていたが、「何でも捨てられる山」というコンセプトが持つ強い禁忌のイメージによって、不可思議な出来事の数々に不思議な必然性が与えられていた。
ビデオテープや音声テープ、電話の…
ちょっと事前のショート映像とかで鑑賞前の期待値が高まりすぎていたかも。
「ビデオテープ」の部分は非常に雰囲気があり、怖くもある一方で、長編映画とするに当たって用意されたビデオテープ以外の部分があま…
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