
沖縄の海はきれいだった
パパとママ?になってた、中島裕翔と上白石萌歌が⁉️
稲垣来泉ちゃんの。
まずそこに驚く。
冒頭途中から観てしまい、(もう一度初めから観てわかったけど…
366日。
歌詞の良さに改めて気付かされた。
言葉にしないと伝わらない。
相手のためと思って行動したことでも、
相手にとっては余計苦しめることになるし
すれ違いが切なすぎる( ; ; )
後悔…
20年前、沖縄。高校の後輩・美海と出会い、初めての恋をした湊は「いつか湊先輩の作った曲、聴きたいです」という美海の言葉に背中を押され、東京へ。2年後に美海も上京し、湊と再会。2人の幸せな日々が始まる…
>>続きを読む2人が似合わなくて、いつまでも先輩後輩してる。
別れの原因は情報が少なくてわからない、湊が大病だとしても好きならこそ話すと思ってので。
相手を想う気持ちは爽やか、でも事柄だけ見ればドロドロな恋愛事情…
生きていくうちに何かを選ぶのではなく、選ばないものを決断して削ぎ落としていき、そうするうちに自分の傍に残ったものが自分のかけがえないものだと。時間の経過を追いかけながら人生の伴侶をめぐる作品を少しず…
>>続きを読むー記録用ー
いや〜泣いた…。こういう感動恋愛系、絶対泣いちゃうから見ないようにしてたけど、やっぱり泣いちゃった😢🩵
366日の楽曲からこの物語自体を生み出したみたいだけど、だから舞台が沖縄なのか…
まぁ、泣けるけどさぁ。
なぜ伝えないかね。
人が一生で大切な人に、伝えられることってどれくらいあるのかな。
伝えきれないのかな。
伝えたいと思う時にはもう遅いのかな。
そんなことを思う映画でした…
©2025映画「366日」製作委員会