世界の中心で、愛をさけぶの作品情報・感想・評価・動画配信

世界の中心で、愛をさけぶ2004年製作の映画)

上映日:2004年05月08日

製作国:

上映時間:138分

ジャンル:

3.4

あらすじ

「世界の中心で、愛をさけぶ」に投稿された感想・評価

友人に泣ける映画なんかない?って聞いたらセカチューしか勝たん!って言ってたから鑑賞。
忘れるって残酷かもしれないけど生きてく為には絶対必要だね。
ま、結果的に一粒も涙出なかった。なーんか10代の青春映画とか青春ドラマで感情移入させて泣かせる系って気持ち悪い。そこで感情移入しちゃう大人も気持ち悪い。
きっと僕が捻くれてるんだね。
さて週末は世界の中心歌舞伎町で金で買える愛を叫ぼうかねっっと

15年前くらいに地上波で見たんたけど細かいとこ覚えてなくてちゃんともっかいみた。
助けてくださいのとこよりガラス越しにキスするシーンはずっと覚えてたし衝撃だった。
自分の恋人がこんなふうに病で亡くなることになったらと思うと辛かった、本当に私は幸せだと思う。
助けてくださいのところはみんなが散々ネタにしてるし特に芸人がネタにしすぎてそれ思い出して泣けなかった、序盤の方が泣けた😥
千

千の感想・評価

2.5
死んでいなかったらどうなってたんだろ、ただの初恋の相手で終わってたかな、ここまで想ってられたかな、どっちにしろ思い出は思い出だね
約15年後の今すごい俳優さんになってる人たちがたくさん出ていて貴重な作品です。時代や街の風景がとても好きで、映画的展開や癖のある台詞も愛せる作品です。また観ます。
KaZui

KaZuiの感想・評価

3.8
💬原作は、片山恭一による同名小説。原作未読。ところどころで坂元裕二らしさを感じる脚本だった。私は、男女の文通という文化が大好きなのだが、カセットテープに声を吹き込み合うのも好みだった。ヒロインの廣瀬亜紀(演:長澤まさみ)がまだ病気だと判明していなかった頃、彼女が主人公の松本朔太郎(演:森山未來)に「キスっていうのは、夢を語ったりとかしながらするものなのよ」って言うくだりがあって、その後、病気が分かり、クリーンルームの向こうにいる彼女に「結婚しよう」と言ってビニールカーテン越しにキスをするのが、"最高の夢"という感じで素敵だった。

初鑑賞:2021年5月2日
鑑賞方法:動画配信サービス(Netflix)
2021年87本目。
5月4本目。

🗣いま観るとキャストが豪華で、高橋一生とか、堀北真希とか、尾野真千子とか、大森南朋とかが脇を固めているの凄い。
長澤まさみ作品5作目

最後の瞳をとじてがめっちゃ良かったし途中で何回か泣きそうになったけど、演技うま過ぎてそれどころじゃなかった。
サム

サムの感想・評価

3.8
イイ。でも、日本のおっさんがこれ見て良いな〜とか言ってるのが想像できてなんとなく不快だった。これはなかなか説明できない感覚
ユーキ

ユーキの感想・評価

3.1
100本目!
好きだった映画の再鑑賞

クサさも含めて大人になって見直した方が良い
けん坊

けん坊の感想・評価

4.5
純愛って切ない...
大切な人達とシンクロして涙腺崩壊しました〜
長澤まさみの演技素晴らしい〜
死のタイミングは選べないから、日頃から大切な人達には感謝と愛情を伝えていきたいねぇ〜
かいり

かいりの感想・評価

3.5
泣いた😭空港のところ泣かせにきとる、、、長澤まさみかわいすぎ!
>|