
人が止まってたり会社が学校だったり同じ廊下をループしてたり、なんでこの感覚分かるんだろう・・って思った。
とても感覚的だけど私にとっては超的確だった。
諦観は帯びてるけど景色が動き出す瞬間がきっとく…
希死念慮と戦っている作品(だと思う)。結局何が伝えたかったんだろう...。重たい妄想が常に、寝ても起きても隣にいて魘される主人公。それを嘲笑うかのようにいる友人のような別の感性(?)が不気味に隣にい…
>>続きを読むモニターの影が映ってもあのカットを採用した北村匠海のこと好きになった。チェックせずにOKです!って言っちゃいそうなめっちゃ良いカットだったし。編集の時に気づいた可能性もあるな
制作が新卒で入った会社…
『世界征服やめた!』
登場人物が三人位の作品。北村匠海が好きなバンドのために作ったらしい。
けっこう淡々とすすむのかとおもったら、「社会が邪魔してくるんだよ!」と屋上でいきなり友達が青年の主張を…
社会という枠のなかにはまりきってしまった青年2人を描いた映画。
この映画の深い意図までは分からなかったが、きっとこんな事を言いたいんだなというのはわかった。画はすごいいい。屋上のシーンもすごく刺さっ…
作業用BGMとして鑑賞。つまらなすぎて面白かった。これは、「役者という生命体に金と大人を使って映画を撮らせてみた」という盛大な生物実験、社会実験なのだ。
北村匠海って生粋の役者なんだと思う。不満だと…
『世界征服やめた』製作委員会