世界征服やめたのネタバレレビュー・内容・結末

『世界征服やめた』に投稿されたネタバレ・内容・結末

人が止まってたり会社が学校だったり同じ廊下をループしてたり、なんでこの感覚分かるんだろう・・って思った。
とても感覚的だけど私にとっては超的確だった。
諦観は帯びてるけど景色が動き出す瞬間がきっとく…

>>続きを読む
自分軸で生きていきたいと願うけど、そう簡単にはいかない話

自主制作っぽくて良い、終盤の屋上のシーンで演者にカメラマンの影が入っていたのはずっと気になったけど

希死念慮と戦っている作品(だと思う)。結局何が伝えたかったんだろう...。重たい妄想が常に、寝ても起きても隣にいて魘される主人公。それを嘲笑うかのようにいる友人のような別の感性(?)が不気味に隣にい…

>>続きを読む

モニターの影が映ってもあのカットを採用した北村匠海のこと好きになった。チェックせずにOKです!って言っちゃいそうなめっちゃ良いカットだったし。編集の時に気づいた可能性もあるな
制作が新卒で入った会社…

>>続きを読む
北村匠海が企画・脚本・監督ということで鑑賞。
いやー、難しかった。
北村匠海の頭の中がどうなっているのか、より気になったね。

居酒屋に泉大智が!!!

『世界征服やめた!』

登場人物が三人位の作品。北村匠海が好きなバンドのために作ったらしい。

けっこう淡々とすすむのかとおもったら、「社会が邪魔してくるんだよ!」と屋上でいきなり友達が青年の主張を…

>>続きを読む
曲しらなかったからこれは正しい評価ではないかもしれないけど

この暗い役を萩原利久にやらせるのが安直すごる気がする

社会という枠のなかにはまりきってしまった青年2人を描いた映画。
この映画の深い意図までは分からなかったが、きっとこんな事を言いたいんだなというのはわかった。画はすごいいい。屋上のシーンもすごく刺さっ…

>>続きを読む

作業用BGMとして鑑賞。つまらなすぎて面白かった。これは、「役者という生命体に金と大人を使って映画を撮らせてみた」という盛大な生物実験、社会実験なのだ。
北村匠海って生粋の役者なんだと思う。不満だと…

>>続きを読む
2025監督•脚本:北村匠海【50分】
【彼方/かなた:萩原利久】
会社員。日々の生活に無力感。

同僚の星野:藤堂日向
白黒はっきりさせたがる性格

店長:井浦新

あなたにおすすめの記事