
おかしいと思ったんよ配役。どう見ても吉岡里帆が年上やん。もっちろんワザとです。原作知らなかったのでそういうジャンルだと知ったのもサプライズで面白かった。コンバトラーVのガルーダは鯨Bの夢を見るか?ま…
>>続きを読む吉岡里帆さんをめでる以外、見る必要はない映画かな〜
カメラワーク、音響、脚本、配役、すべてがマイナス要素
池田監督「君は放課後インソムニア」がよかったので期待しすぎたかな〜
エンドロールのあとに…
吉岡里帆目当てで映画館で視聴。
人生で初めてエンドロールを見ずに退席した作品。
全部が薄っぺらい設定で終始置き去りにされた印象。
理由は面白くなかったという話を外に出てから1秒でも早く一緒に映画を見…
九龍城砦が舞台ではあるが、描かれるのはSFという漫画が下敷き。
漫画を未見なので、この話がどこに向かっているのか序盤はさっぱり。
令子が工藤に想いを寄せるという恋愛ものの側面が前半強調され、九龍の…
まぁ吉岡里帆さん目当てで見た訳なんだけども、映画的には、何だろ、懐かしいなってとこかなぁ
ちょっとモヤっとしてて、古新しい?って感じが、おじさんには半刺さりってとこで、微妙なのよねw
背景やセットも…
ジェネリックの存在証明とは。
九龍城塞の小さな不動産で働く主人公・鯨井玲子は、同僚の工藤発に恋をしている。しかし、かつて工藤には鯨井とほぼ全く同じ顔・同じ名前をもつ婚約者がいた...鯨井・工藤の過…
©眉月じゅん/集英社・映画「九龍ジェネリックロマンス」製作委員会