自分が女の子だったらもっと理解できる部分があったのかなあ。
物々しいタイトルだなあという情報だけを持って鑑賞。年子の五姉妹だと序盤で分かり、「『五等分の花嫁』みたいな作品なのか?」と前向きになった…
「ユージュアル・サスペクツ」とおなじことをおもったかもしれない、これをやるなら全員のことをちゃんと語ってほしかった 死んだ彼女たちのことをわたしはなにもしらない でもしりたいとおもうのもあのメディア…
>>続きを読むあらすじだけ知っていてずっと気になっていた作品。ようやく観ることができた。
間隔を空けて一人ずつ去っていくのかと思いきや、一人を除いて一度にいなくなってしまうのね...
外の女の子たちには嫉妬され…
初めて観た時はセシリアとラックスの印象が強かったからそれ以外の登場人物の記憶めっちゃ飛んでた。(冒頭のセシリアの「先生は13歳の女の子じゃないもの」とタイトルの後のラックスのウィンクに心を持っていか…
>>続きを読む家庭(世間的にも?)の中でこーあるべきと、抑圧される姉妹と好き勝手やってる男達という価値観の時代背景の中で、多感な10代の女の子達がそれをモロに受けて(レコードとかまで燃やされちゃって)、葛藤すると…
>>続きを読む何度も観てるけど、
いつもは吹替えで、リバイバルでは
字幕で鑑賞。
言葉ひとつでニュアンスが
変わる。
今回私はメアリーに焦点を当ててた。
気遣いできて、無難で、周りに合わせて。
あとはトリップは…
Photo © Corrine DAY / Clayton JOYE / Pierre VINET