・なんだこれ、ハマらなかった。
「teen girl の気持ちなんてこんなものよ、わからないでしょ?」ってことなら、もちろんわかるわけはないし、わかったつもりで高得点付けてる人もたぶん違う。
・別…
グレタ・ガーウィグのように賢く生きたいと思い、シャンタル・アケルマンを教養として敬愛する。
だが、本当に心が惹かれてしまうのは、ソフィア・コッポラが描くあのベッドルームの淡いピンク色の孤独だった…
目黒シネマでやってたソフィアコッポラオールナイト映画3本立てにて視聴。
小さい時はその時特有の生きづらさがあって、それは自分にしか分からなくて、しにたい夜を何度も経験して、大人のふりをしてるうちにそ…
若きソフィア・コッポラでないと出来ない不完全さと少女達の不安感や孤独感が入り混じった様な作品
映画の中でテレビをみるシーンがあり、この頃から人々がメディアに惹きつけられている事に感心があったんだな…