心也と夕花を演じたお若い役者さん2人が素晴らしかった。
コドモにとって「安心出来る居場所」があるって本当に大事。
お腹が満たされ、温かな笑顔がある子ども食堂。
そのひとの出来る範囲で必死で無償の愛…
少し前に原作小説を読み、とてもよかったので楽しみに観たのだが…
小説の“キー”となる部分(マスター=心也)が映画では最初から明かされており(びっくりした)、現在の心也(ディーン・フジオカ)が子ども…
夕花の父がクズ人間。なんだけど、なんかモヤモヤとしたまま終わった。こんなクズ、もっと酷いことを娘にするんじゃないの?
DV、子供ごはん、いじめ、海、四葉のクローバー、死んだ母親と守られなかった約…
王道っていえば王道か展開なんだけど、主演の二人の初々しさ特に當真あみさんの透明感と儚さが良かった。
いじめや虐待等の嫌なシーンもあるけど、じ~んと心に響き涙して、最後は温かい気持ちにさせてくれる優し…
No.55
當間あみのイメージ動画みたいと思いながら観てたけど、主人公の幼いころの母との別れ、子ども食堂を営む現在、當間あみとの青春の3つの時間がいい按分で交差して、関係し合い、涙を誘うものがあった…
ひとまずおいしくて泣いてはいなかった。
Amazonの評価平均4.4と高かったので見てみたけど、印象としてはキャストの豪華な2時間ドラマ。全部セリフで説明してくれるので、「ながら見」できます。
…
✮貧困やいじめといった重い社会問題を背景に、子ども食堂の温かさと優しさが感動を呼ぶ物語。
✮ストーリー◎ 泣ける🥹子ども食堂はなくてはならないと思った。お父さんの息子を信じて背中を押す優しさには感動…
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