監督 横尾初喜
脚本 いとう菜のは
原作 森沢明夫
監督作品は初めて
幼いころに母親を亡くした心也(長尾謙杜)と、家に居場所がないタ花(當真あみ)は部活動をしていないことを理由にみ…
ほぼ最初から最後まで涙が止まらなかったのは歳のせいだとして、日本人向けのやや大げさな演出があったとしても、15歳の心也と夕花のあどけなく繊細な演技が素晴らしく心に残る作品でした。貧乏だけどツッパって…
>>続きを読むこんなにも豪華な役者陣なのに……
脚本なのかな?全体的にいじめとか家庭環境とか不幸にしとこう感、説得力があまりなくて一歩引いて見てしまった
弟どうなった?あの不良とはどういう関係?家庭環境はどうい…
こども食堂での話。
偽善ってそんなに責められるものなんだろうかと思う。
いい人に見られたいという理由でも、その偽善で救われている人もいるのだ。
何もせずに批判だけしてくる人は現実にも沢山いるが、…
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