原作勢。とても楽しみに見に行った反面、原作と違かったらどうしようという不安はあった。
小説の表現が映画だとビデオを辿ることになってるのが素晴らしかった。また、狂気的に人が死んでいくシーンはとても怖く…
原作は未読
途中までなかなか面白かった
不気味な事象や映像が少しずつ繋がっていってゾクゾクしてくの、、、楽しい
無駄に大袈裟に怖がらせることもなく、結構好きな感じだなと思ってたら
菅野美穂が覚醒しだ…
失踪した編集長が残した資料をもとにある場所の謎を解き明かすのが物語の大枠
中盤まではホラーやグロシーンなど色々な要素がてんこ盛りで見応えがあり、ラストに向けて加速していたが、最後の最後で大失速
相葉…
失踪した編集者が集めていた記事、映像、音声。その断片をつなぐほど、無関係に見えた怪談が近畿地方の「ある場所」へ寄っていく。
原作の、ネットを調べてはいけない深部まで進んでしまう感覚を、映像資料の粗…
前半〜中盤に沢山伏線を張ってB級ホラー感が出て退屈。ラスト15分に盛り上がるけど、解説見ないと分からないかも。魅力的なポスターとタイトルの割にオチで出てくる化け物のビジュアルがフィクションすぎてガッ…
>>続きを読むあれ?なんか小説とはちょっと印象ちがうかも。
妖怪(ではないけど扱いが軽い)大集合!結局人が怖い!みたいな。
原作も読者が利用される系だった記憶はあるけど、こんなだったっけ?
資料鑑賞パート中は期待…
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