アヴィーチーの曲を初めて聴いた時、雷に打たれたような衝撃が走った。それ以来、彼の音楽に惹かれ続けている。
歳の離れた小学生の弟にも曲を聴かせると、弟もすぐに好きになった。
アヴィーチーが亡くなっ…
『アヴィーチー:アイム・ティム』
あまり知らなかったけど、2025年一発目が本作でよかった。世界的アーティスト、Aviciiとなっていくストーリーとその陰に隠れるティム・バークリングの姿、人生の旅路…
昨日のフジロック、Massive Atackのライブで突然1曲だけEDMがかかり気になって調べたらAviciiというアーティストのLevelsだと知り、即こちらを鑑賞。なんとなく意図が分かりました。…
>>続きを読むレジェンドの生きた証。AviciiがきっかけでDJを始めて、日本以外にも海外4カ国でDJをするようになった。スウェーデンのストックホルムも訪れた。
海外も30ヵ国以上行った。The Nightsを小…
輝きを感じた。aviciiとして駆け抜けていくのを見ていくうちに、最後に向かっているのだと感じて辛かった。aviciiの終わり方は必然的なものなのかもしれない。彼が考えた末の人生への答えだと思ってお…
>>続きを読むAviciiの生い立ちやマネージャーなどを知ることができた。彼の音楽は中学の時からずっと聴いていて、最も好きなアーティストだと感じている。levels,wake me up,sosどの曲もどこか悲し…
>>続きを読むよくわからなかったが泣いた。
脆い精神でヒット曲を出して、最後は自殺する。
大好きな音楽に翻弄されて死んでしまう。正直死ぬくらいならやめればいいのにと思った。
ただ、亡くなった後にたくさんの人から…