2025/06/15
2025年58本目(劇場14本目)
監督 関根光才
小栗旬
窪塚洋介
松坂桃李
"皆が闘っていた"
2020年2月、新型コロナウィルスの感染者が発生し乗客乗員が隔離状態とな…
日本人は1回全員見た方がいい。
今の日本って、って色々考えさせられる
目に見えてるものだけを信じるんじゃなくて、自分でちゃんと調べる、考えるってことをサボっちゃいけないよなぁ。
こんなの一生懸命や…
関根光才監督の作品。一見した感想としてはあまりにも小栗旬のための映画過ぎるかなという印象。官僚やメディアに阻まれながら苦労人の顔をして一つの仕事を成す。悪はないとしつつも、メディアを大義に対する悪と…
>>続きを読むDMATがCOVID-19感染初期の最前線で人命救助に尽力する姿勢を第一に
感染対策に対しての政府の行政の混乱や
マスコミの報道の裏を通しての差別等、人権問題などパンデミックの際起こりうる(という…
ずーーっと観たかったわりに、すべり込み。
終始泣いていた気がする。当時のことを思い出し、それぞれの立場を思い…。
作品関係ないけど、この劇場(スクリーン)が自分には合わないなぁという記録。なるべ…
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