日本赤十字社長崎県支部『閃光の影で-原爆被爆者救護赤十字看護婦の手記-』より、とのことだが、本で読んだ方が良かったかな、が感想。
映画にするにはストーリーが薄い気がした。
あと、戦時中なのに、婦長…
医療に携わる方々には本当に頭が下がります。
福山さんの曲は好きなものが多いのですが、この主題歌はとてもすばらしいと思います。
紅白で初めて聴いて、いい曲だなと思っていたら、本作の主題歌だったのです…
終盤の、通りすがった子どもがスミに敬礼をするシーンでこの映画はダメだと思った。遅すぎるのかもしれないけど、一応「日本が始めた戦争だ」っていう台詞が出てくるからトンデモ映画ではないのかなと最小限の信頼…
>>続きを読む長崎で看護を学び、地元に帰って看護職をしています。
この映画を観ると、はるばる長崎に医療を学びに来て、感じたことを沸々と思い返しました。人々は平和に関する関心が強く、愛や謙虚で溢れる街です。
世界情…
戦争の末期、
長崎への原爆投下 直前の8月8日から始まり、原子爆弾が爆発した8月9日から、地獄の様相となった34日間を描(えが)いている再現映画です。
同じ原爆が投下された街(広島市)を描(えが)…
色々と伝えたい事はあったのだろうけど、広く浅かったのと、セットも演技も全て中途半端な感じだった。
ただこういった内容があったのは事実だし、知ることは大切だと思う。
美輪明宏さんの語りは短いながらも迫…
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