広島の原爆の作品は沢山観てきましたが、長崎の作品は初めてでした。
原爆被爆者の救護にあたった日本赤十字社の看護師たちが被爆から35年後にまとめた手記「閃光の影で―原爆被爆者救護 赤十字看護婦の手記…
静かに迫ってくるものA Quiet Force that Draws You In
原爆に関して、
深く関わったのは高校3年の時、
合唱コンクールの自由曲で、
それは広島だったので、本を読み、
広…
対比が欲しい
原爆が投下された長崎の街で看護にあたった看護士の手記を元にした作品。思ったほど感情移入できなかったのは原爆が投下されるまでの日常生活の描写が短すぎたからかもしれない。原爆の非道さを伝…
長崎-閃光の影で-
長崎市山王神社の被爆クスノキ
監督 松本准平
脚本 松本准平
保木本佳子
原案 日本赤十字社長崎県支部
『閃光の影で-原爆被爆者救護赤十字看護婦の手記-』
製作 鍋島壽夫
マー…
長崎への原爆投下。
そこから始まる看護士たちの奮闘を描いた映画。
志はかなり高い映画だと思う。
ただ、いかんせん予算がそこについていってない。
こういう映画に予算つけてあげて欲しいかな。
低予算が透…
看護師から見た被爆現場の手記
いきなりだが自分の親の話を
父の出身は広島県で、原爆が落とされた1945年8月6日には現地に居なかった。
満蒙開拓団として満州へ渡っていたからだ。
祖母は父と妹を連…
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