
DMATという組織の存在すら知らなかったの恥だけどこの映画で知ることができてよかった
融通を利かせてくれる官僚の松坂桃李、良い
夫の病院に行かせてもらえた奥さんとか、弟と再会できた12歳の子とかのシ…
コロナ感染が広がる船内を舞台に、患者、乗務員、医療事業者、官僚、マスコミなど様々な視点で対応を描いた作品。それぞれの言い分に理解できるところがあり、不安になる気持ちも理解できる。このような前例の無い…
>>続きを読むそんなに明るい未来が待っていないことをもう知ってしまっているから、胸が締め付けられる映画だった。けど、その中で一生懸命戦った人の姿を描いた作品。
プロフェッショナルはかっこいいね、自分には到底辿り着…
DMAT自体あんまり知らなかったけど、
本当にかっこいい人たちや
自分もそうやけど、家族も差別される可能性があったり勿論感染する可能性もあるのに
愛知病院の受け入れも人間として素晴らしい
日本の医療…
作るべき映画って必ずあるんだなと、自分もそんな作品を作れる人間になりたい。
全ての医療従事者と関係者と、この映画を作ることを決めた全ての人に心から尊敬。
当時ロケハンで行った小学校で見た、感染者の…
ニュースでも話題になっていたダイヤモンドプリンセス号、知識がほぼ無いウイルスが蔓延して関わる人達がいかに恐ろしかっただろうなというのが伝わってきた
DMATの存在がこれ程に凄かったのかと
軽いウイル…
情熱大陸のDMATとかKISA2隊の回を観てたコロナ禍を思い出した。本当にお疲れ様でした
自分が生きた時代の出来事が映画になるってちょっと新鮮な気持ち。今までは、こういう実話の映画に対してこんなこと…
2020年、コロナウイルスが蔓延したダイアモンド・プリンセス号で、検疫中の乗客の医療サポートにあたった、DMAT(災害派遣医療チーム)や厚労省のひとたちの話。
事実に基づいた物語で、対立構造とか…
頭上がりません
ドキュメンタリーのような映画
みんな人間臭さがある
誰かが唯一のヒーローじゃない
それぞれの立場で、悩み
救おうとした
現実において完全体のようなヒーローは存在できない
いつ…
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