フロントラインのネタバレレビュー・内容・結末

『フロントライン』に投稿されたネタバレ・内容・結末

未知のウイルスと最前線で戦ってくれたDMAT、そして厚労省の人たち。みんなかっこよかった。コロナからもう6年。あの頃のことを思い出したな。人の本性が滲み出てた時。これはみんなに観てもらいたい映画。

D-MATという組織が災害専門ではなく、普段病院に勤務しているお医者さんや看護師の人たちがボランティアでやっていたという事実に驚いた。当初は未知のウイルスで感染症対策は行っていなかったのに、いきなり…

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当時のダイアモンドプリンセス号で戦っていた医療従事者の方々の覚悟がとても伝わってきました。そして、鑑賞中にSNSや報道で見た記憶が蘇ってきました。Twitterでは下船まで非常に細かい日記を書く人も…

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コロナ禍初期のダイアモンドプリンセス号の対応にあたった災害対策の医療チームのお話。

この映画の良かったのもあるが、あの時期誰もが怖れていた未知のウイルスに対応していた方々がいることに改めて敬意を表…

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長い長い二週間だった。

"最前線で守るべきは、この国か、目の前の命か。“随所にクルーや医師たちの想いがこもっていて、気づけばただひたすら応援したいと手に汗を握っていた。
多くの人生を狂わせた新型コ…

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もっと話題になるべき作品

立松のような役人はいるのか、上野のようなマスゴミの中のマスコミ関係者はいるのか、はわからないが、やれることをやるDMATは確実にいる

ただ、ただ、観てよかった。
当時桜木町で働いてた自分はこの船の乗客の下船報道を見て怖かったのを思い出した。
この映画を通してクルーズ船に関わった方がどんなに毎日が不安で怖かったかを考えると涙が止まら…

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メディアを通してでしか見てこなかった出来事を、この映画を観て真実を知りました。

自分が感染するかの不安や家族の心配も抱えながらも、現場に行って働いていた医療従事者の方々が職務を全うしていたことには…

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最近は忙しくて、3回に分けて20日間くらいかけて見たので、あまり良くない鑑賞の仕方でした

ダイアモンドプリンセス号のことはほとんど知りませんでした
何だかわたわた大変そうだったこと、藤田医科大学病…

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懐かしい気持ちになった。個人的に幼いアメリカ人兄弟が弟を1人にさせないために命張るシーンがグッと来た。

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