吉岡秀隆がいいもんなのか悪いもんなのかを読ませないとこがよかった。
あんな女子がひとりでおっさん縛り上げるとか、実際可能なんかね?
と思ったら、設定が変えてあるのか。
…………無理くね?
生活…
自然災害の前には人は為す術がないことを改めて実感させられた。
また、生活保護に対する価値観がやや変わった。不埒な考えをしている人は一部であること、本当に困っている人はなかなか進んで申請できない人が…
全身を縛られて餓死させると言う連続殺人事件が発生。被害者の両名は役人として非の打ち所がない人物だったが…。東北大震災から9年後を舞台に、同じく被災で家族を失った刑事の悲痛なる物語を描く。倍賞千恵子さ…
>>続きを読む最後の円山さんの言葉
この世に必要な言葉だった
ルールや規則、多様性、平等、
その反面、個性や個人の意見
が主張.過大評価.貴重意見として扱われるこの時代
やはり、それでもどうか「おせっかい」…
切ない
佐藤健がげっそり顔がコケて
役作りがさすがだなと思った
震災の話もそうだけど
生活保護の題材も
考えさせられる
最後の黄色いパーカーの子を
見捨ててしまったから
黄色いジャケットのカン…
映画「護られなかった者たちへ」製作委員会