めっっちゃ楽しかった〜!!!
ヴェラの疾走力よ🏃♀️
キースのドライブパートもとても好きだった
あの短いパートで旅の時間の流れを出すのとても上手だ!
あの部分がとても良いロードムービーだった…
秀逸。これは凄い映画。古い世代に反抗し続ける歴史映画でもあり自由を求める16歳の青春映画でもある。普通の映画のお約束なら和解させて終わる、させなかったこの映画は凄い。あのECMの小洒落た名盤は18歳…
>>続きを読むこの映画好きです。
好きなものを信じてそれを貫き通す行動力がすごい。
メインストーリーと並行してキース・ジャレットの苦悩、1975年当時の音楽ムーブメント(ジャズからロックへ)
が描かれているのも面…
こりゃいかん。
『ストリートキングダム』の時とおんなじ、またもや時間軸を無理矢理巻き戻された感覚。幸いにして、思い出が止めどもなく溢れてきたのは観終えた後だったから、本編では集中を欠くこともなかった…
私は年間7-80回、ライヴハウスやコンサートホールに行く。
そんな生活を何十年も続けている。
メインは現在進行形のジャズ。
ロックや民族音楽、テクノ、ノイズミュージック、ありとあらゆるものを取り込ん…
こういう実話に基づいた話が大好きだと改めて実感した。
映画のジャケットのポップさからは少しギャップのある雰囲気や内容。
けれど主人公ヴェラの、キースのコンサートを実現させようとする熱意や、緊急事態…
オモシロー!世界で最も売れたジャズのソロ・アルバム「ザ・ケルン・コンサート」誕生の裏側を、キース・ジャレットじゃなく女子高生プロモーターの暴れ出した欲望で描く、もうどうしょうもない ビンビン来てる …
>>続きを読むキース・ジャレットの名作ケルン・コンサート、実はその開催に奮闘したのは18歳のヤンチャな女性プロモーターだった!ということで、あの名作が中止寸前のどれほどリスキーな状態で繰り広げられたのか。その驚愕…
>>続きを読む© Wolfgang Ennenbach / One Two Films