この映画好きです。
好きなものを信じてそれを貫き通す行動力がすごい。
メインストーリーと並行してキース・ジャレットの苦悩、1975年当時の音楽ムーブメント(ジャズからロックへ)
が描かれているのも面…
国も違うし時代も違うからこんなもんなのかなとは思いつつも女子高生がコンサートのマネジメントで稼いでとか、ぶっ飛んでると思った。キースジャレットがJKに振り回された結果の名盤ケルンコンサートなのか
改…
ジャスやピアノなどが好きな人は知っている人も多いジャスアルバムの名盤 キース・ジャレットのケルンコンサート。
ウチにもいつからかCDがありよく聴いていて、いつかキース・ジャレットのコンサートにいって…
キース・ジャレットがピアノに手を置いて奏でた1音目からうっとりする、そして興奮に次ぐ興奮で胸が詰まるようなあのコンサートが、こんなドタバタの中で企画され、綱渡りの開催だったとは!?
お堅い歯科医師の…
『1975年のケルン・コンサート』鑑賞。ほぼアマチュアのプロモーターヴェラがキースジャレットの公演のために奔走する物語。キースジャレットがボソッと走り回るヴェラの姿に「部活かよ」という言葉を呟くのだ…
>>続きを読む自由、アドリブ、体現しているヴェラ最高。
高校生かよ。
キースジャレッドを興味深い人だ。
数年前に録画して見てなかった星野源の音楽公論消してなくてよかった。
寝てないし、調律あってないし、晩飯まず…
こりゃいかん。
『ストリートキングダム』の時とおんなじ、またもや時間軸を無理矢理巻き戻された感覚。幸いにして、思い出が止めどもなく溢れてきたのは観終えた後だったから、本編では集中を欠くこともなかった…
この作品を見て、映画では流れなかったキース・ジャレットのケルン・コンサートの演奏を聞いてみたくなってYouTubeで聞いてみました。すばらしいですね。彼は心に響く演奏を即興で作ります。しかもピアノの…
>>続きを読む期待以上の出来でした。主人公は18歳には見えなかったが。キースが音源使用について許可しなかったのが残念。ラストにあのピアノを流して欲しかった。主人公の50歳の誕生会がブックエンド構成で挟んである。親…
>>続きを読む© Wolfgang Ennenbach / One Two Films