心の拍手が止まない
第四の壁を超えた
ワクワクする解説
ジャズ疎いけど
大丈夫かな… ? ?
なんて思う暇皆無
楽しませ上手すぎっ
社会情勢や音楽の
歴史も勉強出来て
愛も動きも止まらぬ
彼…
キースジャレットに出会う。
今このタイミングなのだと思えば納得だし、ちょっとジェラシー。もっと早く出会いたかったとわがままを言いたい気分。
ジャズ苦手とか言ってすみません。
上映終わってすぐ楽曲…
#1975年のケルン・コンサート 試写🎹
18歳の女性がジャズミュージシャンのツアーをブッキングする仕事を始める。そんな彼女が世界的ジャズピアニストのキース・ジャレットのコンサートの開催までの慌ただ…
A液とB液を混ぜたらスゴいものが生まれた的な、おもしろいアプローチの奇跡のような伝記ドラマ。ヴェラもキースも突出した才能がありながら、それ故の欠点がある2人だからこそ起きた化学反応が素晴らしかった。…
>>続きを読む1975年、ドイツ、ケルン。
世界を熱狂に巻き込んだ天才ピアニストと、彼を見出した若干18歳の女の子の話
主演の役者売れてほしい
彼女が走るたびに、この映画は生命を授かり、飛躍していく。歯車が周り、…
プロモーターには音楽にかける情熱、閃きと行動力が欠かせず、ヴェラの魅力が詰まった作品。
夜明けの空、澄んだ空気と鳥の囀りのシーンがこの映画の中で1番好きでした!
もちろん劇伴も良く、キース・ジャレ…
めちゃくちゃ面白かった!!
ヴェラの情熱と行動力になんかすごく元気をもらったよ。
はったりも経験を積めば様になるのかと一瞬勘違いしそうになるけど、違う、この子が天才なんだわ。聞いて驚くことなかれ、…
こんな映画が出来たなんて…💕
キース・ジャレット大好きなので早く観たいです。
※プロモーターの苦労を描いた作品みたいなのですが、「ケルンコンサート」の裏話は色々有名なのでたのしみです🎶
(権利関…
© Wolfgang Ennenbach / One Two Films