これ、実話って凄いよね。主人公の行動力と情熱と諦めない強さが羨ましい!
天才ピアニスト、キース・ジャレットの演奏を聴き衝撃を受けた18歳の女子高生ヴェラが、彼の公演を地元ドイツ・ケルンで開催するべ…
劇場の売店に『ケルン・コンサート』のCDアルバム置いてなかったので、ライブ帰りのヴェラのごとく、そのまま渋谷のタワレコに向かいたくなった。当時と違いSpotifyやYouTubeで聴けるけれどダメな…
>>続きを読むジョン=マガロ出てるから観た!
まあまあ👌
カメラ目線で話しかける感じはドイツ映画あるあるだなー👁️
何であれ好きなの?笑🤔
50歳の主人公のおばちゃんってどこかで見たことあるような気が。。。…
熱い。勢いがあった。
若さとか無鉄砲とかの勢いもそうなんだが、監督のジャズに対する熱さや愛情が迸るのを感じた。
途中、ジャズの歴史を説明するときの第三の壁を取っ払うシーンなんかそう。
主人公ヴェラ…
「伝説の」とか、「奇跡の」と、手垢がついたような形容が冠されがちの、キース・ジャレット『The Köln Concert』。静謐かつドラマティックな演奏をおさめた名盤です。
この、ケルンでの演奏に至…
コンサートはおろか、キース・ジャレットも知らない状態で鑑賞。なので、ドタバタコメディの気持ちでみたので純粋に楽しめた。
時折挟むカメラ目線の解説も苦にならず、終始軽快な音楽が自然に溶け込んでいてそ…
ドイツのケルンに住むヴェラはまだ10代の高校生
彼女が託されたのはミュージシャンのツアーブッキング
右も左も分からないままに突き進む
感銘を受けたキース・ジャレットのコンサートを開催すべく動くが当…
ピンチはチャンス。インペリアル・コンサートグランドが出てきた瞬間、前半で溜まったフラストレーションが一気に解放される。最近見た『マーティ・シュプリーム』を見終えたときのデジャヴ。キース・ジャレットの…
>>続きを読む© Wolfgang Ennenbach / One Two Films