「ケルン・コンサート(The Köln Concert)」、ピアニスト キース・ジャレットによるピアノソロ完全即興演奏 66分のステージで、そのコンサートの様子を録音したレコードは「世界で最も売れた…
>>続きを読む走って、笑って、泣いて。
彼女の燃えたぎる情熱を見てるのが、すごく楽しかった🎶
キースジャレットは知っていたけどちゃんと聞いたことないので、まずKoln 75を聴きまくろう〜
最後の3人のヴェラの…
実話ベースの「音楽映画」かと思って劇場で鑑賞したのだが、必ずしもそうではなかった。
では、ライブのプロモーターを主人公とする「お仕事映画」かというと、そうでもなかった。
キース・ジャレットが音源の使…
劇場で見ました。
キースジャレットのケルンコンサート1975というのは有名すぎるぐらい有名いなライブです。この映画行かないわけには行かなかったですね。
が「何この映画」ってな感じが良かったですね!…
『1975年のケルン・コンサート』こんな奇跡的なドタバタの末に歴史的名盤生まれたって事にめちゃめちゃ感動したわー!
今作はキースジャレットから使用許諾得れず、本人の演奏した音源使えないため、スイス…
演奏中のキースの呻き声をほとんどなくしているのは無用な美化なのでは?とか細かいことを思ってしまったが、ジャズの歴史を平易に説くシーンがあって一般向けへのリーチも意識している一方、そもそものキースや『…
>>続きを読む「ケルン・コンサート」を聴いてから見に行った方がエエな〜😘
映画は今では信じられない事ばかり〜
まず、当時、まだ高校生やったヴェラが、あの名盤になった「ケルン・コンサート」のブッキングをしたのはビッ…
© Wolfgang Ennenbach / One Two Films