60〜80sのアメリカンな感じがかっこいいとされる風潮がある中、私がハマってるのは欧米が描く中国。theアメリカンより、グランドイリュージョン2やエブエブのようななんちゃっておしゃれ中華が好きなんだ…
>>続きを読む『西部戦線異常なし』『教皇選挙』のエドワード・ベルガー監督とコリン・ファレルさんがタッグを組んだギャンブル映画です。
これは期待が過剰なほどに上がってしまった印象があるほど、思った以上に観念的な作品…
コリンファレルがギャンブル狂いで汚らしくロブスター暴食したりゲボ吐いたり鏡に映った自分の化物の姿に悲鳴をあげたりする映画。マカオが舞台。
ギャンブラーの映画ってたまに見たくなる。オーシャンズ的なケ…
本当にエドワード・ベルガーなのか…
脚本がとにかく退屈で、ラストでの挽回を期待したがそれも叶わなかった。
コリン・ファレルは頑張ってたと思います。
フィンチャーの「ザ・キラー」でもそうだけどティル…
うーーむ。あまり私には刺さらず、。
時系列もよくわからないし、その割にはなんか主人公、暴食しては苦しそうにしてるし、、終始「なんだ、??」となってしまった笑
私の理解力の問題かな、
もっとハラハラ…
ちょっとだけ「火の鳥 鳳凰編」っぽい
エドワード・ベルガー監督作を観るのが
本作が初めてだから、逆に良かったのかな
?(過去作と比べてるコメントがやや多い?)
コリン・ファレルは実は若い頃から演技…