あの乾いた砂埃の雰囲気、モーテルなんかが「バグダッド・カフェ」を思い出されるわけですが、アル中の気持ちがなかなか理解できず。
あのモーテルの人がいなかったらレスリーは命を落としていたのかもしれない…
変わるときは、誰かに言われたとか何かが起きたとかじゃなくて、結局自分ひとりで静かに吹っ切れたときなのわかる それでもひとりで変わるのは難しい 見ていてくれる誰かがいる、そばにいる人の存在の尊さに気づ…
>>続きを読むえぇ息子や……でもえぇ息子に育ったっちゅうことは周りの大人がえぇ大人だったっちゅうことや。
ほんとに良かったよ。
ご都合主義と言われかねないですが、おとしどころそうしとかないと、ただのクズ映画だか…
這い上がろうとした瞬間が「どん底」で、それまではひたすらに堕ちているだけ。幸せの絶頂からダラダラと酒に溺れてきた彼女が「どん底」に着地するまで。いろいろとやらかす様子に呆れながらも、気づいたらその幸…
>>続きを読むアンドレア・ライズボローの演技が素晴らしかったです。
アルコール依存症の怖さを体感しているかの様な、どうにももどかしく抜け出せない苦しさに、観ていて辛くなる。
「ごめんなさい」と「ありがとう」は…
全然共感できぬ、、、、
主人公がクズすぎて
ことごとく人の好意や親切を無駄にする女
自分で努力して立ち直るならまだしも、結局頼るのは男かい
19万ドルを6年で使い切るって。日本円で2,500万くらい…
映画みたいな人生をみんな求める。だけど、やることをやり、誰も傷つけるな。刺さった。
助けてくれる人を大事にしようと思えました。
どこからも隠れず逃げないで生きたいと最後自分の店を持ち、息子が来てくれ…
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